断罪のエクスタシアのプロット少しまとめてみたけどやばすぎる……。
現在、第二章が終わりかけようとしていますが、次に待ち構えているのは、第一章と第二章を合わせたくらいの長さになる想定の第三章。
しかもそのあと、第三章と同じくらいの長さの第四章があり、さらに第五章では、文字数にして恐らく十五万字を超える第五章が立ちはだかります。
第六章は第一章と同じくらいの長さ。
第七章も少し長いけど、第五章レベルではない感じです。
第八章が一番の問題。長いというよりは、難しい。考えている中では、全ての伏線回収の場になる予定なので、難易度がヤバい。
まあ、ここを乗り越えれば、かなり短い最終章(ラスボス戦)があってエピローグって予定です。
想定では……七十万字くらい?
書き切るかな……。