よんでくれている皆様
ありがとうございます。
秋にふさわしく、涼しくなってきましたね。
本日の投稿で、 「少しだけ不器用な二人の恋愛」を無事完結・投稿させることができました。
こうなのか、ああなのか・・・と悩みながら一文一文書いた小説です。
反省もたくさんありますが、初期主人公の挙動不審感をコミカルに最後まで貫くことができませんでした。
文字で表現するコメディというのは難しいですね。
様々な反省を持ちながらではありますが、フェーズ1.0 の了だけでは心が収まらず、
フェーズ1.1というタイトルで3話アップしました。
不器用な二人だけども、私の中では素敵な人達。
本当はもう三歩くらい進んで欲しいとという気持ちがどうしても抑えられず、大きな一歩だけ進んでもらいました。
私は自分で書いて、自分で読んで感動してます。(独りよがりです。)
二人の最初の方を呼んでくれていて、そんな長々読めないよという方は、60話あたりから呼んでもらえると嬉しいです。
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10月から異世界ファンタジーのプロットを2つ書いており、その中の1つを明日から投稿していこうと思います。
まだどんな終わり方ができるのか見えないので、毎日投稿ができなくなるかもしれませんが、批評、応援してもらえると嬉しいです。
タイトル:傾国の王女は民主主義を唱える
急な冷え込みで体調崩されません様に。