「白河夜船」(しらかわよふね)とは、ぐっすり眠って周囲の出来事に全く気づかないこと、または知らないのに知っているふりをすることを意味する四字熟語です。
良く寝るし、知ったかぶりするのでピッタリじゃん、ということで
白川代芙音(しらかわよふね)にしてしまいました。
でまあ、今どきの若者からしたら、ゲッ、おぬしすげえババアじゃね ? とおもわれそうですが、ババアで悪かったな ! って感じです。
ババアなんで時間だけはあるんで、やり残した事やってから死のうなんて思っちゃうんですよね。若くして病気で亡くなってしまった親友も私の中で生きてるし、凄くドラマチックな人生を小説にしてもいいよーって言ってくれる年上の友もいるので、あの世とこの世の友人たちに届けたいお話を書いてみようと思います。テヘ