一話をね……四千字くらいにしようと思っていても――少し気を抜くと六千字とか七千字になってしまう。
いや! 違うんだ! 決してPV目当てではなく!
そう、読みやすさを優先してですねぇ……(目そらし)
で、ジェフリー・ディーヴァーをですね。
リンカーン・ライムシリーズばかり読んでいたんですが。
キャサリン・ダンスダンスレヴォリューショーン!
も気になっていたので読もうかなと。
これね、多分上巻読み終わる頃には下巻一気読みさせられるんですよ。わかってる。だってジェフリー・ディーヴァーだもん。
でもJ・ディーヴァーのライムシリーズの面白さは巻を重ねても全く色あせないけどこう、引きの作り方がWeb小説っぽいよなぁ~とかふと気づいた。気づいてしまった……!
つまり、J・ディーヴァーはWeb小説の魁でぇ……(違)
六部も書かなきゃならんし、カクヨムでも読みたいものもあるし、奴らとの戦いもあるしで大変なんですけど……突然静かになったらあぁ、こいつ、キャサリン・ダンスダンスレヴォリューションしているんだなと思っていただければ……