いつも狐月華の小説をお読みいただきありがとうございます。
早いもので、プロジェクト・アマテラス《三貴機神再生計画》、
本日、第60話 届かない警告を公開いたしました。
夜明けに捧ぐ華《妖怪寺鎮魂譜》が今現在通算で59話、文字数が221,489字で止まっております。
本作がプロローグを除いても60話を迎え、文字数も227,717字と、狐月華の作品としてもプロジェクト・アマテラス《三貴機神再生計画》が現段階において最長の作品となりました。
個人的には感慨深い物があります。
これも皆様の応援のお陰です。ありがとうございます。
さて、本日公開の”第60話 届かない警告”について……
まぁ展開がタイトルでネタバレしているようなものですが、藤原博士とハワイ、ワイアナエ研究所の責任者、トニーとの舌戦が繰り広げられます。
一体ハワイはどうなってしまうのか、狐月華はまだ一回も行ったことが無いのに、カルナの手により壊滅させられてしまうのか!?
引き続きお楽しみいただければ嬉しいです。
あ、あと、蛇足ですが、キーヴィジュアルの画像、更新しました。
昨日の今日ですいません。
だって、もっと良いやつができちゃったんだからしょうがない。