私はこれまで、執筆しながら投稿していません。
『MASTERY』は「100万字以上、初稿完成済み」です。
投稿時に多少修正を行っていますが、基本的には何年も前から書き続けていたものを今になって投稿しているだけなので、大して手間がかかっていません。
『悪役令嬢? そう呼びたければお好きにどうぞ』についても、本編を書き終わってから投稿しています。外伝部分は本編投稿中に書きましたが。
これからもいろいろ投稿すると思いますが、長い話だとしても基本的にはプロットを作り、ある程度書きためてから投稿していくと思います。
ちなみに、AIの補助的利用はしていますが、
「タイトルとプロットを自分で作って感想を聞く」
「名前を付ける時にキャラの説明をして、それに合った名前をいくつか挙げてもらう(決めるのは私)」
「誤字脱字チェック」
「読んでもらって感想を聞く(その後書き直しはしない)」といったところです。
アイディア、プロット、清書に至るまで「書くこと」は全部自分でしています。
小説を書くのが好きなので、AIに書かせることはしません。