〇を付けたが意味はない!
―ある小説のプロット―
ゲーム会社の雇われエンジニアが激務で過労死、そこで女神?なぜか胡散臭い!?死んだ主人公があの世へ逝かせてくれないのを女神へ訴えても、させてもらえず、転生する異世界を選ばされる。その世界が仕事で関わった恋愛ゲームと、そっくりだがある点が他社の過去の作品と被っていると拒否する。それが「伝説の木の下」、もう生理的に受け付けず、隙を見て逃げ出すがとうとう捕まってしまったところでVRゴーグルを外され自分が紙オムツをされた羞恥プレイではなく新しいゲームの被験者にされていた。主人公は過労で倒れたのにゲーム会社の社長(額は消失したのに後ろ髪を前に被せ元から剥げてるのも誤魔化し現実逃避している)が自慢の新作ゲームの被験者にしていたのが社外にバレ警察と救急隊に救出されたのだった。
これ…ウケるだろか?