数多のすばらしい作品を食み定期的に文章を吐き出す生物。亦の名を反比゜例、もしくは灰男。 脳がもう一個くらい欲しいのが悩み。 細々と研鑽を積み重ねて行きたいと思ってますので、どうぞ宜しくお願い致します。
へんな小説を書きます。「Y田A子に世界は難しい」「彼女は死んでも治らない」(光文社)「おにぎりスタッバー」シリーズ「6番線に春は来る。そして今日、君はいなくなる。」(角川)他。コミック原案「部屋にマッチョの霊がいます」(芳文社)「一ノ瀬家の結婚×終幕」(大洋図書)
気まぐれに書きます。