こっちは読み専にしようかな……と思っていました
創作と現実、どっちも全力で楽しみたいタイプです。 異世界ファンタジーやクロスオーバー作品が好きで、設定や空気感を考えるのが得意。将来設計みたいなリアルな話も好きで、つい深く考え込みます。 人と話す時は「どう伝わるか」を結構大事にするタイプ。 ノリと勢いも好きだけど、相手への誠実さは忘れたくないです。
物語の構造と世界観を丁寧に積み上げながら書いています。 楽しんでいただけたら嬉しいです。
初めましての方は初めまして、お久しぶりの方はお久しぶりです。なろうを見てくれてる方はこんにちわ、味醂英雄です。 こちらでは向こうでは書いてない小説を公開していこうと思います。我慢出来なくなったので書けた時に出す不定期連載です。よろしくお願いします
子供二人を持つサラリーマンです。 妻子が寝た後に趣味で執筆してます。 読み合いですとか、相互フォローなどは乗除受け付けてます。ただ、読みたい話が多いので、読み合いはすぐには出来ないかもしれません。 それと20年以上前に速読を学んだので、読む速度が速く、次へ次へとクリックするので、こいつ読まずに流しているだけでは?思われるかもしれませんが、ちゃんと読んでます。 メインはファンタジー世界の小説ですが、エッセイも書いてます。 最近は恋愛に挑戦してみたいと思ってます。 好きな作家は 池波正太郎、藤沢周平、白石一郎、佐伯泰英。 好きなジャンルは歴史もの、特に地中海の覇権争いなどの海戦が最近は好きです。オスマン帝国、モンゴル帝国、ローマ帝国などの帝国の崩壊者も好きです。 元々はTRPGゲーマーで、高校大学時代はD&D、T&T、WARPS、ソードワールドなどをやりこんでました。 社会人になってからはゲーム会社へ就職し。仕事がゲーム作りになり、趣味=仕事、趣味がストレスの場となりゲームから卒業しました。 でもゲームへの興味が消えたわけではなく、ソードワールド2.0は購入、でもプレイ経験はありません。 今ではゲームとは全く関係ない仕事をしてますが、ゲームはやらないですね。 ただ息子が任天堂スイッチでゲームをやるので、年に数時間程度は息子と一緒にゲームをするようになりました。 図書館が大好きで、電子図書館も含めると月に20冊は本を借りて読んでます。本棚から本が溢れているので、妻からは処分しろと怒られながら、処分する本を選別中。 今一番大事なことは、息子たちと一緒に遊ぶ時間です。週末は午後に子供と時間を共有して、夜に執筆をしています。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
ゲームシナリオを作る一環として、小説を書き始めました。 最近はシナリオ作りより小説書いてる時のほうが捗ってる。 TSとか魔法少女ものの曇らせ展開が好物。 小説のコメント、評価、レビューお待ちしてます!
この話はすべて遠野の人ではない佐々木鏡石君が書きたり。 鏡石君は小説上手にはあらざれども誠実なる人なり。 一字一句をも加減せず感じたるままを書きたり。 拙作『がんばれ農強聖女』11/19に書籍全3巻、 コミックス第1〜4巻、TOブックス様より発売中です! 更に『じょっぱれアオモリの星』1〜2巻、 あの角川スニーカー文庫様より発売中、同コミカライズも第1巻が発売中です。
朝食はパン派
クソザコです
「令和軽薄体」の文体を目指したい。