どうも、怒山龍と申します。
この度、『濡れ烏の君と黒騎士卿』というタイトルで初投稿を致しました。
プロフィールにある通り、私は外国人で海外勢でございます。
小説を書くようになったきっかけとしては、かつて修めた日本語能力の低下を危惧して適当な文章を書き始め、気が付いたら小説という形になっていて、せっかくなので公開に踏み込んだという訳です。
昔はお仕事で日本語を使う機会が多かったのですが、今では全く日本語を使わない生活環境になってしまいまして、主にビジネス周りの用語や敬語がかなり怪しくなってきております。
恐らくは執筆中の小説にも「アレ……?」と首を傾げてしまうような表現が散見するとは存じますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。
執筆ペースは仕事の合間にちまちま書いているので遅い方になるかとは存じますが、気長にお付き合いいただければと思います。
それでは、よろしくお願いいたします。