小説初心者。幼い文章ではありますが、どうぞお付き合いください。
「正解」を書いてるやつは、たぶん人を殺したことがない。 角のない鬼。塵ひとつない部屋。ゴミを磨き続ける手——「正しさ」は、暴力より性質が悪い。誰も血を見ないまま、誰かが壊れていく。 傷つけて、初めて気づく鬼を書いている。気づく頃には、もう遅い。それでいい。 ジャンルに境界線なんか引かない。文学もホラーもファンタジーも、行き着く先は同じ死体だ。 書き終わったら、次を書く。止める理由がない。
初めましての方は、はじめまして 誰かにとっての、特別になりたいと思います
たすけてください