SF・FT・怪奇系(?)など、ファンタジックな長編を良く書いています。 いつの間にか「巴市の日々」が主力になりました。 書く話は萌えより燃えを目標にした糖度低め硬度高めのお話です。 お口に合いそうな方は是非よしなに~(´∀`*)
「精霊侯爵家の花嫁は二人に求婚されています」 「皇帝つき女官は花嫁として望まれ中」1-4巻 「私は敵になりません!」「薬で幼くなったおかげで冷酷公爵様に拾われました」コミック連載中 「佐槻奏多」で出版しています。 https://mypage.syosetu.com/131652/
ライトノベル作家。 講談社ホワイトハート文庫、一迅社アイリス文庫、幻狼ファンタジアノベルスなどで著作あります。 『サリアンの恋人』は一迅社アイリス文庫より出版していた『聖鐘の乙女』シリーズのスピンオフです。(許諾済み) 前作を読んでいなくても問題ありません。この作品単体でも読めるように書いてあります。