軍事・歴史・時代劇好き。特に『必殺仕業人』の、苦く陰影のある世界観が好きです。 明治初期の東アジアを舞台にした歴史アクション『維新示現』を公開中。 「斬っても救えぬ。斬らねば、なお救えぬ。」 主人公は強大な力を持ちながら、完成された人格ではありません。 悩み、迷い、脆さと危うさを抱えています。 強さだけでは人を救えない。 そんな物語を書いています。
初投稿&久々執筆の人ですー メンタルクソ弱なのに何でカクヨムに投稿したんだろうと自分でも疑問です。 書籍化やアニメ化している作家さんたちを見て憧れながら趣味程度で書いております。 チョバたんは一応チョコバナナを訳して、たんをつけただけですw よろしくおねやいしやす(=o=;)
WEB小説家の桜田リコです。ジャンルにこだわらずに物語を書いています。読者の皆様がワクワクして、心が躍るようなお話を書けるようにがんばります。
第一回カクヨムu24杯にて大賞受賞。 詭弁を雄弁に語ることは、物語執筆の本質ではないか、と最近ようやく気付いた憐れな若者。 虚栄に富んだ真実に恋をして、作家を志したわけだが、その壁はベルリンを隔てるごとく冷徹で厳しいもの。 壁を壊し、真実が手に入れば作家になれるのか。それとも……いや、言語化は辞めておこうか。
夢神 蒼茫《むじん そうぼう》と申します。 なろうにて、同一ペンネームで活動中。 本職は白ねぎ農家、やってます! 副業で料理研究家もやってます! そして、今は六次産業化に向けて邁進中! ファンタジーと農業系エッセイ、歴史ものを中心に、物書きをやらせていただいております。 よろしくお願いいたします。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
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17歳の時に書き上げた長編戦記ファンタジー 『EWIG(エーヴィッヒ)――帝国騎士と病床の白髪の友が織りなす、戦乱を生き抜く長編戦記』 を起点に、戦乱の時代を生きる人々の物語を描いています。 カクヨムでは、物語の原点となる【黎明記三作】に続き、EWIG本編のその後を描く【未来記】を公開しています。 黎明記の原稿は、当時の文章を大きく改稿せず、カクヨムで読みやすいよう構成・分割を整えて公開しています。現在のWeb小説とは少し手触りが異なりますが、当時の面影も含めて楽しんでいただければ幸いです。 ■EWIG(エーヴィッヒ)【黎明記三作】 本編 『EWIG(エーヴィッヒ)』 全99話完結 外伝III 『遺志を継ぐ者』全43話完結 外伝II 『草原に消ゆ……』全86話完結 未来記は、現在の筆者『黒わんこ』が新たに執筆している、本編のその後を描く作品群です。 ■EWIG(エーヴィッヒ)【未来記】 未来記I『鉄扉の虜囚』連載中 ※EWIGシリーズは、すべての作品が『単独でも楽しめる』よう構成しています。 前作や関連作品を読んでいなくても、気になった作品からお楽しみいただけます。 シリーズを最初から楽しみたい方には、本編『EWIG(エーヴィッヒ)』から読むのがおすすめです。
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