どうも。
琥抄と書いて、こしょうと申します。
以後お見知り置き。
さてさて、早速ですが、
改名しました!!!
読み方はそのまま、琴欐から琥抄になりました。
改名の経緯としては、誰が見ても読める漢字にしたいなと思っていたことが始まりです。
そもそも、当て字にすらなっていないんですよ……
でも、琴欐っていう字面は気に入っていて、かれこれ一年はこの名前を見てきたということもあり、しっくりきてしまっていたんですが、これ以上ズルズル引っ張るのもなあと思い、心機一転改名してみました。
せっかくなので、琥抄という漢字の意味なんかも話しておきましょうかね。
推測で読める漢字を選ぶということも重要でしたが、一種の名付けですから、意味もちゃんと付けておきたいタイプでして、願掛けみたいなものですね。
琥は、琥珀のように変わらずそこにあり続ける心の拠り所となれるよう、また、琥珀色のような温もりを届けられるよう付けました。
抄は、そんな場所に物語を届けるであったり、すくい取るような意味を込めています。
割としっかりとした名付けをしているでしょう??笑
というわけで、これからは琥抄としてよろしくお願いしますというご報告でした。
ではまた!