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久羅宇出亜(クラウディア)

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  • 現代ドラマ
Claudia8604
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  • 12月7日

    第49話更新のお知らせ - 窓の向こうで

    普段のように朝ではなく、今夜公開になります。 申し訳ありません。
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  • 12月5日

    藤宮栞

    皆さま、こんにちは。 本日は 藤宮栞 のイラストをご紹介いたします。 AIで作成したものが最も美しく仕上がっていますが、 数年前に自分で描いた 古いラフスケッチ も見つかり、 思い出として皆さまにも共有したいと思いました。 この物語がいつ生まれたのかは覚えていませんが、 気づけば長い時間が流れていました。 当初は自分の手で漫画を描きたいと思っていましたが、 いまこうして 別の形で物語を届ける方法 を見つけられたことを嬉しく思います。 これからも応援していただけると幸いです。
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  • 11月29日

    近況報告と物語について

    みなさん、こんにちは。 今日は少しだけ私のことを話させてください。たぶん、誰かに聞いてほしかったのだと思います。 まずは、嬉しいことから。 本当に、本当に、ありがとうございます。 私の作品を見つけてくれた方が増え、コメントや☆をいただけて、とても嬉しかったです。読んでくれる方は決して多くはありませんが、一人一人の応援が大きな力になっています。 今の私にとって、カクヨムと執筆は“心の支え”そのものです。 そして、少しだけ辛い話も。 今、仕事も私生活もあまり上手くいっていません。長くなるので詳しくは書きませんが、ずっと抱えてきた夢や希望が、ゆっくり崩れていくような気がしています。 それでも、きっと乗り越えられると信じています。ただ今は、踏ん張る時期なのだと思います。 さて、物語の話に戻りましょう。 今は第46話を書いていて、どうやら終わりが近いようです。最初は72話の予定でしたが、長くなったり短くなったりで、最終的には70話前後になりそうです。いよいよ“物語の後半戦”に入ります。 それから、もう一つ曲を登場させる予定です。前回と同じくAIで作るつもりですが、できれば日本のバンドの方に依頼して作っていただきたい気持ちもあります。ただ、どこで探せばいいのか、どうお願いすればいいのか分かりません。もし何か知っている方がいたら、ぜひ教えてください。 AIについてもう少し。 今書いている作品が終わったら、しばらく新作の公開は控えると思います。頭の中には何年も温めてきた物語がたくさんありますが、次は“自分の手だけで”、日本語で書いてみたいのです。そのために、もっと勉強しなきゃと思っています。 まずは短い掌編をいくつか書きながら練習するかもしれません。そして、とにかくたくさん読むつもりです。読みたい作品は保存してあるのに、全然読めていないので……物語が一区切りしたら、ゆっくり時間をとるつもりです。 何度「ありがとう」と書いても足りない気がします。 私は子どもの頃からアニメとマンガに育てられて、いつか漫画家になりたくて、実はマンガの専門講座にも通っていました。でも首と手を痛めてしまって、夢はすぐに閉じてしまいました。 そんな私を救ってくれたのが“文章を書くこと”でした。読んでくれるみなさんの存在が、また新しい夢を支えてくれています。崩れていくものが多い中で、この夢だけはまだ壊れていない──そう思わせてくれて、本当にありがとうございます。 心の底から感謝しています。 これからも、どうぞよろしくお願いいたします。
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  • 11月2日

    書くことの力、選ぶことの力

    皆さまへ。近頃は、仕事面でも私生活の面でも、あまり良い時期ではありません。ですが、同じような状況にある方はほかにもきっと大勢いて、この近況ノートを読みながら、まさに今その只中におられる方もいらっしゃるのではないでしょうか。 書くことは、本当に一つのセラピーだと感じています。どのような形であれ、芸術にはそうした力があるのだと思います。きょうの言葉は、私自身のためであり、読んでくださる皆さまのためでもあります。 拙作の中で、守屋 陸翔はいつも受け身で、出来事に流されてしまいますが、人生では自ら選ぶことができ、その選択によって日々をより良いものにできるのだと学びつつあります。 私も陸翔に倣い、目の前の出来事にただ受け身でいるのではなく、自ら動いて、日々をより良く、そして幸せにしていけるよう努めてまいります。 どうか、皆さまも諦めないでください。私たちは、いつでも自分の人生の主人公であり続けたいと願っています。
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  • 9月30日

    第20話は個人的な内容です

    皆さまへ。まもなく第20話を公開しますが、思うように書けずにいます。守屋 陸翔(Rikuto)は、現実に基づいた人物でもあります。幸い彼がそこまで孤立したわけではありませんが、いじめを受けたことは本当です。 何年も経ってから、彼はぽつりと打ち明けてくれました。友だち二人と一緒に部屋に閉じ込められ、唾を吐きかけられたのだと。 ここイタリアでは、優しさや思いやりは、もう胸を張って語れる資質ではないのかもしれません。むしろ、そんな理由で狙われてしまうことが少なくないのです。 ですから、第20話はまもなく出ますが、どうしても理想のかたちに書けません。ごめんなさい。心の準備ができたときに、きちんと手直しします。
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  • 9月10日

    第11話の栞の絵

    皆さん、こんにちは。 第11話の末尾にも書いたとおり、藤宮 栞が守屋 陸翔にクリスマスのために小さなイラストを描いてくれました。物語をもっと身近に感じてもらえるよう、ここにも掲載します。実はこの物語は、かなり前に漫画として構想していたのですが、形にできないままでした。そのときのラフ自体は昔から存在していて、今回ご覧いただくものはAIで描き直したものです。ほかにもキャラクターのスケッチやラフをたくさん描いていたのですが、引っ越しやPCの入れ替えの中で多くを失ってしまいました。いつか見つかったら、当時のものも皆さんと共有できたらと思います。では、例のイラストをご覧ください。
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  • 9月4日

    近況報告と、最近の応援へのお礼.

    承知しました。以下、そのままコピペできる形で全文です. ここ数日、止まっていた章の執筆に本気で取り組んでいました。どうしても好きになれない箇所があって足踏みしていたのですが、ようやく前に進めそうです。 そのあいだも物語は歩みを止めず、読んで時間を分けてくださった皆さまのおかげで続けてこられました。本当にありがとうございます。 今日は改めて感謝を伝えたくて書いています。特に、以下の方々にお礼を申し上げます。 わる さん カイン さん 三毛。さん @GinSK20DET さん 九十九 百一 さん 八白 嘘 さん 宮崎ゆうき さん なかこごろひつき さん 読むだけでなく評価までしてくださり、心からうれしかったです。星やハートで後押ししてくださったことに深く感謝します。 執筆のペースが整ってきたので、週末の朝はできるだけ同業の皆さんの作品を読み、心が動いた作品にはささやかながら応援をお返ししていきます。 まだ日本語は勉強中で(N5 が終わるところです)、AI 翻訳も完璧ではないため、読むのに時間がかかってしまいます。上達するまで、どうか温かく見守っていただければ幸いです。 ずっと書こうと思いながら先延ばしにしていたことを、ようやく言葉にできました。 これからも執筆と読書、日本語の勉強を続けていきます。この場所で歩み始められたことを本当にうれしく思っています。 あらためて、皆さまに感謝いたします
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  • 8月26日

    ありがとうございます

    初めての作品が長年封印されていた後、それが週間ランキングの途中である420位に入ったのを見るのは、まるで夢のようです。 ここにはとても上手で素晴らしい作家さんがたくさんいて、自分が注目されるまでにもっと時間がかかるだろうと思っていました。 本当に皆さんに心から感謝しています。 420位が大したことないと思う方もいるかもしれませんが、私にとってはもう十分な意味があります。 読んでくださったすべての方に、改めて心から感謝いたします。 そして、見ている画像は主人公の姿で、AIで作成しました。 ずっと長い間絵を描いていなくて、最近描こうとしたらひどい状態でした。 でもAIが彼にふさわしい姿を与えてくれました。 私のキャラクターがこんな形で命を吹き込まれるのを見て、とても楽しかったので、皆さんにも見てほしかったのです。
  • 8月19日

    新たな始まり

    皆さん、こんにちは。 私はずっと物語を愛し、語ることが好きでした。最近になってやっと、それを仕事にしようと決めました。絵や脚本の勉強をしましたが、挑戦することへの恐怖で何度も足を止めてしまい、たくさんの物語が頭の中やメモ帳に閉じ込められたままでした。 だからこそ、思い切ってここカクヨムにやって来ました。西洋の市場は私には合わないと思っていますし、日本語で自由に書く力もまだ十分ではないため、AIの助けを借りています(今は翻訳者の返事を待っている状態です)。自分の物語で伝えたいメッセージをそのまま届けられればと願っています。 この最初の更新は、自分自身に勇気を与えるためでもありますが、何よりも最初に応援してくれたひられんさんに感謝の気持ちを伝えたいからです。 どれだけの人が私のこの初めての物語を読んでくれるかは問題ではありません。一人でも届けば、それだけで価値があります。あなたの応援が、この夢を続ける力になっています。心から感謝しています。