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連載作の更新が止まってる理由とAIを使用されて書かれた小説について

こんばんは。
そろそろ四国の片田舎も朝晩は肌寒くなってきました。
皆さんがお住まいの地域でもそうだと思われますので体調には気をつけてお過ごしください。

オッサン、休み(三連休)を利用して家の用事を片付けております。

それとは別に十二月より受付開始のカクヨムコンの準備に入りました。

十一月中に書き溜めれるだけ書き溜めておきたいと思い、用事を片付けてる合間に書き進めております。

本当は読者様がたくさん読んで下さっている連載作の続きも書きたいのですが、不器用なオッサンですので同時進行が出来ないのです…… 

楽しみにしてくださっている読者様には申し訳ありませんが、どうかご了承いただければと思います。
m(_ _)m


【追記】
何だかAIで作成された小説が話題になっているようですが、オッサンの書く物語にはAIは使っておりません。

( ゚д゚)ハッ! だから遅筆なのかっ! 

現在のところ、カクヨムでは何の規制も無いようですので、違反行為などでは無いのでしょうがまあオッサンとしては人が考えて書かれる文章が好きなのでとだけ言っておきます。

使用して書かれてるだろう作品を何作か読みましたけど…… う〜ん…… 作品が最先端すぎてオッサンの理解力が無いのかも知れませんが、続きを読むのが難しい作品が多かったです。

時代ですから否定は致しませんが、まあプロットを相談し参考にしたりする程度にしておくのが良いんじゃないかなと思いました。

何年か先にはどうなってるか分かりませんけどね。

(オッサンが作品を読んでみて、そう思ったというだけの感想です。) 
 

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