こんにちは。
代理人です。
以前お伝えさせていただいたあの九作?の作品とはまたぜんぜん別なんですが、新しくまたひとつまとまった文章作品らしきもの?ごときもの?が1個見つけられることができたんで乗せときますね。
いちおう6月19日の19時公開予定です。自動投稿ね。よく詳しくはないんですけど桜桃忌ってことで。
じつはなんですがこの前の2個はゆずられたUSBに.txtがそのまま入ってたんすよね。だかららくらく公開できた。っていうか他の公開小説にしたってぜんぶ,txtがあったし、更新のファイルの日付をみるにたぶんそいつらが決定稿的なやつなんです。最終版的な。なんで誤字脱字検閲したあとあれとあれはコピペで公開してました。あとは昨日今日でそれをお定本に他ののも誤字脱字言い回し修正しました。
んで。例のものはなんぞいやてことですが、こいつはノートなんです。紙媒体。電子はなくてじつはノートまるまる2冊とルーズリーフ大量ももらってたんで。でこれを今日機能でぱらぱらっと見たんですが、これはほぼほぼ下書き集でひとまとまった作品はほぼ絶無だったんです。長編?かな?を構想しておったっぽく何種類かのアイデアメモ、骨組み、原稿の一部が断片断片であって、すごく完成に近い脚本みたいなものまでできかけているタイトルもあったけど作品にすることはできなかったんですね。悲しいことに。いやマジで言ってますよ。
ただ練習作としてなのかアイデア整理なのか短編らしき原稿の草稿もあって、なかでも例のやつはタイトルも決まってるっぽいしほぼ完成しているっぽかった。だから公開することにしました。できるだけアーカイブを充実させたいしそういう許可はとっておいたので。なので出します。
ただもうこれ以上の成果はたぶんほぼ当分ないです。すみません。さっきは草稿草稿言ってましたがこれも実にところは何が何だかあんまりわからんのです。同じような発想があっちにもこっちにもあったりページが続いているのに急に話が変わってよくみるとなるほどここからはこっちの小説のことか、的な。つまりイメージがイメージの泥沼のなかにどろどろぐちゃぐたに溶解していて(この擬音は正確を期待してますよ、だってけっこう読後感はグロいんですこれ。この2冊。)。だからあのなかにはもうお目にかけられるようなものはないんですね。すみません。なのでこれでもうおもうらくは、本当の本当に最後。というわけで、すみませんけど、よろしくお願いします。
では。
再見。(パロディ笑)