こんばんは、秋うさぎです。
最近思ったんですよ、私小説書いてる時妹に構えてないなって。
まぁ小説を見せたくないのもあります。自分の書いた小説を知ってる人が読んでると思うとちょっと恥ずかしくなりません?私はそれの典型的な例です。
ということでプロフィール更新して一秒で妹に凸しに行きました。
妹はテレビ見てました。その後普通に扉に手を挟んでぴよぴよしてました。
なので一話は昔した話を思い出して書いた小説です。マジで指痛かった。
というわけでセリフ方式の説明無しをかきました。
だって2人の会話を文字起こしするだけですもん。
いつもそういう会話してますもん。
そしてこれは妹の協力があって生まれたもの。
もちろん妹(理衣)にも「秋ちゃんと理衣ちゃんの雑談室」を書かせます。
理衣が書いた小説は察してください。多分私より上手です。
なんか作業の片手間とかに読んでくれたら嬉しいですね。
それでは深夜に失礼いたしました。
もしかしたら明日の朝の私が何やってんだって近況ノート消してるかもしれませんね。