『現代知識で異世界村を救う』は、インドネシアの小説投稿サイトで連載を開始してから1か月が経ち、現在は第69話まで公開されています。
この作品を書いていると、気がつけば高弘を「自分が作った主人公」として描いているというより、『Dr.STONE』の千空のようなキャラクターとして書いているような感覚になることがあります。
科学や技術に関する説明がどんどん増えていき、その複雑な内容を物語の流れにうまく組み込むのに、作者である私自身も頭を悩ませています。
※下の画像はインドネシア版のスクリーンショットです。