2025/07/01 から始めました。 日常のちょっとしたことに対する、私の感覚を共有できればなと思っております。 ホラーがメインとなりますが、お化けが出てくる作品は少ないです。 日常を掘り下げた先にある、鈍く重い恐怖を書くことが多いです。 読むのも好きで、新着順やおすすめ、読んでくださった方の作品にふらっとお邪魔してます。 私の書いたレビューで一人でも読者が増えてくれれば嬉しいなあ。 短めの短編がほとんどですので、お好きなところから読んでいただければ…! コメントをいただけると、とても喜びますので、面白かった時や何か感じた時には、どうぞよろしくお願いします。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
【第1回エンターブレインの単行本長編ファンタジーコンテスト】 本嫌い剣士と本好きエルフで参加中! https://kakuyomu.jp/works/822139841828768392 【カクヨムコン11】 長編1作、短編3作が中間選考突破しました! 以下のコレクションから作品一覧をご確認ください。 ジャンルも幅広にいろいろ書いていきます。 https://kakuyomu.jp/users/sionsuzukaze/collections/822139841527881136 【いつものプロフィール】 GoodNovel様で契約作品『職業運び屋は副業で殺し屋。赤髪エルフ娘のお仕事日記。ついでに何重もスパイやってます!』掲載あります! カクヨムのメイン連載はこちら! 『銀髪眼鏡のボクっ娘は、寄ってきては眼鏡をはずせというウザ男たちを倒し続ける。いつか「あの人」に再会を果たすまで。』 https://kakuyomu.jp/works/16818792436331386475 サイバーパンクSFエンターテイメント。 第1回GAウェブコン、中間選考まで残りました! まだ連載中です! SFを中心に、たまに現代物も書いています。 エンタメ寄りから本格物まで、SFは幅広です。 私の書く作品はなぜか女性/少女主人公が多く、しばしば百合です(そうでない物ももちろんありますが) お読み頂けたら大変うれしく思います。 よろしくお願いします。
二島 碧(ニシマ ミドリ)といいます。 ストーリー型のゲームが大好きで育ちました。 Fate/stay night、ひぐらしのなく頃に、Steins;Gate、マブラヴ、ダンガンロンパ…… 10年〜15年以上前に最盛期を迎えたADVやノベルゲームに、強い影響を受けています。 「死神でもイイですか?」は、そうした作品たちへの憧れやリスペクトを込めて描く、現代ダークファンタジーです。 同じように物語ゲームが好きだった方や、かつて夢中になった記憶を持つ方に、少しでも刺さる物語になれば嬉しいです。 イラストを近況ノートに添付していきますので、そちらもどうぞ!自分は元絵描きでもありましたので…!
頑田むぅです! 最近になって小説を書き始めたばかりの素人なので、色々と教えていただけると嬉しいです。 「泣いて笑って、ほっこりして、明日が少しだけ軽くなる」 そんなエンタメ小説をお届けしたいと思っています✨ ほのぼの日常から、ちょっとクセのあるファンタジーまで! 読んだ人の心に残る物語を目指して、今日も執筆中💪 ストレス解消に文章を書くタイプ! 感想・応援コメント、大歓迎です!!🔥 めっちゃ喜んでフォローバックして、感想・応援コメントをお返しします! よろしくお願いします!
漫画、アニメ、ゲーム、映画、読書と色んな沼にハマった結果、仕事をしながら執筆するという暴挙にでたあんこです。 好きなジャンルはホラー。SAN値を削られるようなホラーな描写ができるように頑張ってます💪 作品ジャンルは陰鬱な物がほとんどですが、素の私を見たい方はどうぞXへ笑 愉快な私が見られます笑 ゲームの布教、ホラー小説の布教などしたい方は是非Xで声掛けてください✨️ 泣いて喜びます
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