御手数ですが、以下の事項を頭に入れてから読み直すと面白いかもしれません。
雑然と~の全10篇は2部構成です。
前半の5篇で詩を読み解くための道具を渡しています。これらを使えば後半の5篇は簡単に読み解ける安心設計です大汗。
全体のテーマは一言で言うなら
「反転」です。そして「反逆」でもあります。
これ以上は野暮だと思うので余白として読者の皆様にお任せします。さて、皆さんの視界は「反転」
しておりますでしょうか?そして、「反逆」の詩を視界に収めているでしょうか?
お読み頂きありがとうございました!
またセコセコ詩作に励みます。
(本当は本能寺まで駆け抜けたかった)