カクヨム甲子園のロング部門にて、「大人から子供へ」、ショート部門にて「黒板を食べる」という拙作が中間選考を突破しました。
ただ、自信のあった「どうせ騙すなら、永遠に」という作品が通っておらず、悔しい気持ちの方が大きいというのが正直なところです。
……まあ、過ぎたことを考える意味はないので、普通に喜んでるんですけどね。
わーい!(激かわボイス)
✌(˵¯̴͒ꇴ¯̴͒˵)✌<「hoooooooo!」
受賞した作品のリンク貼っておきます。
ちなみに私は今、『リンクを貼っておきます』って書いた後に、リンクの貼り方が分からず5分ぐらい彷徨って、ただwebのリンクをコピーすれば良いと気付きました。馬鹿かな?
ロング部門—『大人から子供へ』
https://kakuyomu.jp/works/2912051600745400325
PV14の反応ゼロで、一番見られなかった作品。読者選考は関係ないと聞いていたため突破しないと思っていたわけではないが、ロングがこれ単体とは思いもしなかった。
ちなみに、ロングの文字数制限は20000字で、本作は19999字。ギリギリセーフと思う方もいるかもしれないが、元々23000字あったものを頑張って削ってこの文字数である。正直書く作業より削る作業の方がしんどかった。「20000字以内は少ないだろ!」と思いもしたが、どう考えても後先考えずに書いてた私が悪いため、お口をチャックできた私は偉い。
ショート部門—『黒板を食べる』
https://kakuyomu.jp/works/2912051598014079036
レビューにて「大好き」「天才の発想」などの嬉しい声をいただき、「確かにすごいよなぁ……」と、どこか他人事のように褒めてしまうほど、発想勝負のまるで再現性がない作品。
「過去の自分は自分じゃない」という迷言を作り出した私が、まさにこれこそそうだと言いたくなる奇抜さ。
これを思いついた時、何か変なことあったのでは?と思いたくなるが、びっくりするほど日常だったため、私が普段から変なのかもしれない。
しかし、普段から変なのならばこの発想は再現性のあるものということであり、やはり普段は変ではないのかもしれない。
ただ一つ言えることは、間違いなく今これを書いている私のテンションは変だということだ。
以上、意味分かんない自語りでした。意味分かんないね(共感)。
どうせならなんか賞が欲しいので、受賞しろーって祈っておきます。
学校が公開されるところまでいって、「意図せずバレちまったぜ☆」って言いてぇ〜。
……はい、自慢でした。
良ければ読んでってください。