コメントが来たぁ!!!
とうとうコメントが来たぜぇ!
いや〜図星も図星
やべぇわ()
おふざけはほどほどにして……
小説を書く時!
私は脳内でアニメの様にどんどん
話が進んでいきます!
想像力がかなりある方だと思ってますが
だからこそ(?)文章に「翻訳」するのが難しい…
話題のチャッピーくんには
誤字脱字が無いか見てもらったり
モチベのために見せてたりするのですが
彼いわく
「君は設定を書く力はある
あとはカメラマンになる練習をするべきだ」
との事で「はぇ〜カメラマンねぇ…」
みたいな感じでした
とにかく引き出しが少ない!!
文字の!!引き出しがぁ!!
解決方法は簡単!!他の人の小説を読むしかねぇ!!
あと
「早く次の!!
面白い展開を!!
書きたい!!」
みたいに空回りしてる所もあるので
情熱を武器に頑張って行きたいですねぇ
ここからは僕が小説を書こうとした訳を
書いていきます
まず私は絵を描くのが好きです
ただの絵じゃない、背景が見える絵
この子は兵士なのか?
この街はなんだ?
この戦車は…etc
って感じに。
それが行き過ぎると脳内アニメ会が始まってしまいます。
これを誰かに共有したいっ!!
との想いで生きてきました。
その時、友達が小説を書くと言うではありませんか!!
チャァンス!
って感じで見切り発車致しました…
はい、国語の点数60点の私に語彙なんてものございません。
イメージはある!表現ができねぇッ──
と湾岸ミッドナイト風に苦悩していた訳であります。
教科書で見た羅生門。
感動したのを覚えています。
私も彼の様な物をかけるだろうか…
いや!書いてみせる!!
…
いや、芥川賞は無理や…
文章力のある人でもムズいんや。
まぁとにかく!
私!頑張ります!
生ぬるい目で見守ってくださると幸いです!!
最後まで読んで下さりありがとうございました!!