読むのも観るのも書くのも後味が悪いものを好みます。 食事では濃味を好みます。
2019年、第5回角川文庫キャラクター小説大賞《優秀賞》を受賞し、同作を加筆・改題した『鬼恋綺譚 流浪の鬼と宿命の姫』でデビュー。主な著者作に「贄の花嫁」(KADOKAWA)「お衣装係の推し事浪漫」(TOブックス)シリーズがある。脚本家としても活動している。TRUMPシリーズライティングチーム『永遠書簡』メンバー。
編著者紹介 小境 震え(こざかい・ふるえ) 2025年8月中頃より、オカルト系ライター〈小境震え〉としての活動を開始。 これまで職を転々としながら、オカルト・怪談・UFO・廃墟など幅広い分野の原稿を請け負い、“何でも屋”的な立場で取材と執筆を行ってきた。「無駄に真面目なオカルトライター」と呼ばれることもあり、一部の編集部からは便利な存在として重宝されてきた。名前が出ない記事が多かったものの、好きな分野で筆を執る日々に満足を感じていた。 しかし、近年の物価高やインボイス制度の影響を受け、ライター稼業と非正規の仕事を掛け持ちする生活が困難となり、現在は別のフルタイム職に就いている。 そのような折、図書館職員でありオカルト談義の友人でもあった故・高橋健二氏より託された資料群の整理・公開に、編者として関わる機会を得る。 この出来事を機に、〈高橋〉氏からの“最後のチャンス”と感じ、〈小境震え〉名義での活動を本格的に再開。 ひっそりとこれまでの取材活動の記録をアーカイブ化・公開している。
華矢(ハナヤ) 大体ミステリーとホラーです 命がけで小説を書いてます
夢見里 龍 -ゆめみし りゅう- と申します。 美しいものと暗い物語が好きです。その闇の根底にある、僅かな幸福や細やかな光に惹かれます。物語を読み、物語を書くことが好きなだけの未熟ものではございますが、お見知り置き頂ければ幸いでございます。 電撃大賞には十四年前から応募を続けておりました。 最終履歴は ・第26回電撃大賞 最終候補(死者殺しのメメント=モリア) ・cobalt 第212回短編小説新人賞最終候補(彼女の裳裾は濡れている) ・カクヨムWeb小説短編賞2021 短編小説マイスター ・カクヨムWeb小説短編賞2021【短編賞】受賞 相互評価は致しません。好みの物語があれば、馳せ参じ、胸に響くものがあれば感想を書かせていただいております。 メディアワークス文庫にて「死者殺しのメメント・モリア」を刊行致しております。現在、公式アカウントにて書きおろし最新章《額縁の死神は誘う AD2021 Tokyo》を好評連載中です。宜しければそちらもぜひ、ご一読ください。 https://kakuyomu.jp/works/16816927859364446171
システム面をあまり理解していませんので、何か問題があるかもしれませんが、よろしくお願いします。 励みになりますので、面白かったら♡、☆してもらえると嬉しいです。
執筆初心者です。ホラー中心に書きます。
ネットの片隅に住居がある作家です。 著作にはネクストライフ、 戦神、無駄飯、転生皇子、脇役など。
読んでもらえたらとても嬉しいです。 よろしくお願いします。
ホラー、ミステリー、SFが多いですが、たまにコメディも書いております。 今は『Desired Children~鈴木花子の子供たち』というモキュメンタリー風ホラーで、カクコン11にエントリー中です。
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