なろうで小説書いてます。 「冒険者パーティーの経営を支援します!」 http://ncode.syosetu.com/n0579dc/ その他ジャンルでファンタジーとビジネスの間で七転八倒する話をチマチマ書いてます。 やや大人向けかもしれません。 チートやハーレム話は書けません。 そういうの嫌だな、と思いながら書いています。 1月末からの連載ですが、その他ランキングで 年間1位。累計3位。 twitterアカウントは https://twitter.com/boukenshaparty1
人外主人公、闇堕ち主人公が大好物。 将来の夢は大きな家を建ててシベリアンハスキーを飼うこと。
超人気小説家 代表作 『亡霊の注文』
読むのも観るのも書くのも後味が悪いものを好みます。 食事では濃味を好みます。
2019年、第5回角川文庫キャラクター小説大賞《優秀賞》を受賞し、同作を加筆・改題した『鬼恋綺譚 流浪の鬼と宿命の姫』でデビュー。主な著者作に「贄の花嫁」(KADOKAWA)「お衣装係の推し事浪漫」(TOブックス)シリーズがある。脚本家としても活動している。TRUMPシリーズライティングチーム『永遠書簡』メンバー。
ホラー・オカルト系ライターです。 フォローや★、応援、コメントなどいつも感謝しております。 □短編『特記事項の多い民泊』 https://kakuyomu.jp/works/822139838775963961 ■代表作『山を向く"座り人(スワリビト)"──奇怪なる正座遺体についての調査資料』 https://kakuyomu.jp/works/16818792438048124022 ▼最新作『裏仏(ウラボトケ)──隠された裏念仏信仰にまつわる文書群・怪談集』 https://kakuyomu.jp/works/822139839711385875 ―――――――――――――――――――――――― 〈編著者紹介〉 小境 震え(こざかい・ふるえ) 2025年8月中頃より、オカルト系ライター〈小境震え〉としての活動を開始。 これまで職を転々としながら、オカルト・怪談・UFO・廃墟など幅広い分野の原稿を請け負い、“何でも屋”的な立場で取材と執筆を行ってきた。「無駄に真面目なオカルトライター」と呼ばれることもあり、一部の編集部からは便利な存在として重宝されてきた。名前が出ない記事が多かったものの、好きな分野で筆を執る日々に満足を感じていた。 しかし、近年の物価高やインボイス制度の影響を受け、ライター稼業と非正規の仕事を掛け持ちする生活が困難となり、現在は別のフルタイム職に就いている。 そのような折、図書館職員でありオカルト談義の友人でもあった故・〈高橋健二〉氏より託された資料群の整理・公開に、編者として関わる機会を得る。 この出来事を機に、〈高橋〉氏からの“最後のチャンス”と感じ、〈小境震え〉名義として、あらたに活動を開始。 専業文筆家になることを目標として、ひっそりとこれまでの取材活動の記録をアーカイブ化・公開している。
華矢(ハナヤ) 大体ミステリーとホラーです 命がけで小説を書いてます
夢見里 龍 -ゆめみし りゅう- と申します。 美しいものと暗い物語が好きです。その闇の根底にある、僅かな幸福や細やかな光に惹かれます。物語を読み、物語を書くことが好きなだけの未熟ものではございますが、お見知り置き頂ければ幸いでございます。 電撃大賞には十四年前から応募を続けておりました。 最終履歴は ・第26回電撃大賞 最終候補(死者殺しのメメント=モリア) ・cobalt 第212回短編小説新人賞最終候補(彼女の裳裾は濡れている) ・カクヨムWeb小説短編賞2021 短編小説マイスター ・カクヨムWeb小説短編賞2021【短編賞】受賞 相互評価は致しません。好みの物語があれば、馳せ参じ、胸に響くものがあれば感想を書かせていただいております。 メディアワークス文庫にて「死者殺しのメメント・モリア」を刊行致しております。現在、公式アカウントにて書きおろし最新章《額縁の死神は誘う AD2021 Tokyo》を好評連載中です。宜しければそちらもぜひ、ご一読ください。 https://kakuyomu.jp/works/16816927859364446171
システム面をあまり理解していませんので、何か問題があるかもしれませんが、よろしくお願いします。 励みになりますので、面白かったら♡、☆してもらえると嬉しいです。
執筆初心者です。ホラー中心に書きます。 仕事とモチベが不安定なため不定期になる時もあります。 m(_ _)m
ネットの片隅に住居がある作家です。 著作にはネクストライフ、 戦神、無駄飯、転生皇子、脇役など。
読んでもらえたらとても嬉しいです。 よろしくお願いします。
ホラー、ミステリー、SFが多いですが、たまにコメディも書いております。 今は『Desired Children~鈴木花子の子供たち』というモキュメンタリー風ホラーで、カクコン11にエントリー中です。
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