はい。こんにちは。Asayaです‼
というわけでタイトルにもあるように、なぜ「傘を求めて雨宿り」を書き始めたかについてさっそく話していこうと思います。
この作品はカクヨム甲子園のテーマ賞に応募しようと思っている小説になります。
なにかしらのコンテストに応募したいと思ったバカな私は、ナツガタリに目を付けました。
「なにこれ、めっちゃある~‼」
そこで、カクヨム甲子園を見つけます。
そこからさらにさまざまな賞があることを知りました。
「なるほど」
高校生限定か。
「私応募できるじゃん‼」
そして応募要項を見ていると、テーマ賞というものを見つけました。
「ふむふむ、なになに?テーマは、雨。......いいじゃん!なんか書けそうだわ‼おっしゃ一発かましますか‼」
確かアイデアが出てくるのはそう遅くなかったと思います。
「雨、雨、雨。あ、梅雨時期だから紫陽花とか?待てよ。紫陽花って花言葉あるじゃん。うわ、いい感じにできそう」
そこからどんどんストーリーが頭の中で組み立てられ、以外といい感じにまとまったと思います。
個人的には結構自信作なのでよければぜひ、読んでみてください‼
ホラー要素も私の大好物の伏線もたくさん仕込んであります。
たくさん見つけて考察してみてください‼
「傘を求めて雨宿り」の裏話を後ほど近況ノートであげようと思っているので、そちらもあがり次第覗いてみてください(^^♪
「傘を求めて雨宿り」
https://kakuyomu.jp/my/works/2912051600981070103