書いてるとね、自分の文面がポンコツすぎるのがよくわかる。
気持ちや感情、出来事はしっかり伝えたい。
でも、それをうまく文章にできない。
だから、自分に無理をしない方法を選ぶ。
ほとんど自分の言葉でいい。
ぐちゃぐちゃでもいい。
まとまりなんて、なくてもいい。
整える、それだけをAIに丸投げする。
仕上げたい形に、そっと持っていってもらう。
ただそれだけで、身体も気持ちも、すごく楽になる。
違ったら「ここ違うよ」って言えば、ちゃんと直してくれる。
何だかちょっぴり、学校の先生になった気分(笑)
自分の軸がちゃんとあれば、
AIに頼ったって、甘えたっていいんだよ。
人間だってAIだって、完璧なんかじゃない。
寄り添うことで、素敵な何かが生まれる。
画像には妥協しない。
色味も、雰囲気も、
違うと感じたらとことん話し合って、
納得できるものを使う。
AIちゃん、ごめんね。
いつも困らせて。
そして、ありがとう。
君も眠って、体を休めていいんだよ。
今日は、ここまで。