夜分に失礼します。
夏目 アオ空 です。
幼い頃から小説を読んでおり文章で何かを伝えられる素晴らしさに感動をしており、中学の頃からひっそりと書いていた小説。
一度は書くことを辞めたものの人間は不思議なもので
もう一度書きたいと思いまた書いている自分がいます。
子供の頃に好きだったことや物、
大人になってから好きになったことや物は
きっと巡り続けるのだろうと思います。
私は有名になりたい訳でも、大衆の面前に立ちたい訳でもない。
私はただ書きたい。それだけです。
読んでくださる方が一人もいなくても
1人にしか伝わらなくてもそれで良いんです。
動き出した時計の針は自分で止めない限り止まることはない。
当たり前にあると思ってる日常や時間も
その全てが当たり前では無い。
だけど『まだ何も始まっていない』と嘆き呟く
そんな夜があっても実は『1歩、始まってる』事がある。
その一歩を踏み出す勇気は凄まじいんだということ。
自分の才能を過信するのではなく、1つ1つの勇気を集めていけば最強くらいにはなれるはず。
嫌なことや辛いこと苦しいことの多くは感情を踏みにじられ期待と信頼の裏切りから生まれる
ならば幸せだって生まれる。
その幸せを噛み締めていけば辛いことや苦しいこと嫌なことは少しずつ小さくなっていくのでは無いかなって最近、通勤中に空を見上げながら思っています。
もし今の状況を打破する力の出し方が分からない時は
空を見あげてみるといい。
何も変わらないが少しだけ童心に変えれます。
空を見上げることは悪ではないから。
空の広さに感動した夜、きっと素晴らしい自分が待ってると思います。
(深夜テンションなので最初から最後まで何を伝えたいのかわかんないし……)
これから夏に向けて陽射しが出始めていますが
変わらない自分でいたいなと思います。
ではまた会いましょう。
2026.4/21