https://kakuyomu.jp/works/2912051596774698129/episodes/2912051597270764468
こんばんは!星くず餅です!
【第四話 How does it taste?(お味はいかが?)】更新しました!
投稿遅れてすみません!つい筆が乗って投稿遅れたので気づいたら投稿時間過ぎてて…昨日投稿できず…!
お詫びにエックスリンク割愛します。ちなみに今回の英文は、Google翻訳様に頼ったので変かもしれない。
あらすじがてらのセリフ抜粋
「…君の素性を私は知らない。どうしてここまでのことをするに至ったのかも、知らない。だからこそ、強いて言うならば……君は学年2位を取るほどの実力だった。…音楽の楽しみをもっと知って欲しかったな。」
「きゃー!そんなこと言われたらコーヒー量産しちゃうわ…本当素敵なこと言ってくれるんだからっ…一体どこからそんな言葉出てくるの?!喉?!もう喉からイケメンなのね?!構成されている細胞があたしたちとは違うんだわ。ああ…その細胞、一個だけでいいから欲しい!そして自宅の瓶に入れて永久保存したいわ…。なんてカッコイイのかしら…。」
「What a wonderful day this is. On a day like this, prayer to God is essential. By the way, are you a good person? ...I'm not asking for an answer. Whatever your answer, God will prove everything.(今日はなんて素晴らしい日なんでしょう。こんな日には、神へのお祈りが欠かせません。ところで、あなたは善良な人間でしょうか?…答えなど求めていませんよ。あなたがどう答えようと、神が全てを証明なさるのですから。)