最近、投稿頻度を上げていることに気づいていただけたでしょうか? (……そもそも、誰も気づいていないかもしれませんね 涙)
正直に言いますと、反応が少なくて少し寂しいです! 異国の地で作品を発表するのは、暗闇の中で手探りをするような不安があります。 「この翻訳で伝わっているかな?」「楽しんでもらえているかな?」と、投稿ボタンを押すたびにドキドキしています。
ですが、立ち止まるつもりはありません。 まだ見ぬ読者の皆様に出会うため、私はこれからも書き続け、訳し続けます。
もし、私の物語が貴方の心に少しでも引っかかったなら。 「フォロー」ボタンをポチッと押して、私の旅路の目撃者になってくれませんか? そして、欲を言えば……読後の感想を一言でもいただけると、私は嬉しさのあまり椅子から転げ落ちると思います。
応援、心よりお待ちしております。