こないだ「一番よく書けた物語は?」と聞かれ、
改めて考えると、多分ネタ書いてる時が一番書けたな、って思う時かもしれない。
イラスト描いてる時も下書きが一番上手く描けたと思うし。
これってつまり、頭の中で思い浮かべ映像化されているものを上手く文章に表せない
=結果、自分のものを表現するには語彙力と文才が足りないんだね。
頭良くないしそんなん前から分かってる、というのと、ちゃんとはっきり気付かされる、というのとでは少し違うことが分かりました。
「おまいり屋」の裏設定
桜太郎のことを周りの人が見えてないのに窓ガラスにうつっているのはミスとかではない。