異世界ファンタジーやホラーやミステリーが大好きです! 代表作の「観測者の断罪回路(ログ・データ)──狂気少女を再定義せよ」こちらをぜひ読んでみてください(*'▽')!
拝頼人(はいらいと)と申します。 頭に浮かんだ日々の空想を形にしています。 評価いただけたら小躍りして喜びます₍₍(ง˘ω˘)ว⁾⁾₍₍(ง˘ω˘)ว⁾⁾₍₍(ง˘ω˘)ว⁾⁾ 執筆の小話などはTwitter(現x)の方が多いのでフォローしてくれたら嬉しいです! スナック菓子を食うぐらいの感覚で過去の作品を書き足したりします。
基本的には百合専門で書いています。 女の子同士の空気や距離感、関係が深まっていく過程が好きです。 生活寄りの百合も、テンション高めの百合ラブコメも書きます。 毎日更新していきます。 Discord:yuyu.v X:https://x.com/e0v0ab
現在、恋愛主軸で異能(戦闘、降霊等)気味の話を書いています。
物語を想像するのが好きでした。 その世界を誰かと共有したくて、小説を書いています。 読むだけではなく、足を踏み入れたくなるような世界を目指して。 改めて、よろしくお願いします。
現実世界の小説を書いています。 文芸寄りで、読後温かい気持ちになるような作品を目指しています。 「誰も死なないキミスイ」を目指していますが、最近はそういう縛りなく書こうといろいろ試しています。 最近は公募に力を入れているので、ここに載せられる作品は多くはありませんが、読んでいただけたら嬉しいです。 Xでも活動していますので、よろしければそちらもフォローしてみてください。 よろしくお願いします。
noteにて製作過程やフィールドワークなどの記事やラノベも書いてます。 https://note.com/nanakusa_nanami
選/間(エラビノマ)と読みます。 「もし、あなたならどうする?」 そんな問いが残る物語を書いています。 選択、後悔、愛、善悪、生と死。 答えを描くことよりも、物語を読み終えたあとに何かを考えてもらえることが好きです。 短編を中心に、長編・シリーズ作品も執筆しています。 読みやすく、けれど読み終えたあとには少しだけ残る。 そんな物語を目指しています。
できればハッピーエンドが良いです。 いずれ宇宙はエンターテインメントで満たされるんですもの。
うまいものと酒と旅と音楽が好き。
こんにちは。コルミです。 「小説家になろう」様メインで活動してるのですが「カクヨム」様のUIが気になって遊びにきました。 今のところスピンオフ関係はこちらにしか掲載してないので楽しんでいただければ幸いです。
異世界ものをよく読んでいます。 ただ、テンプレ系は食傷気味であり 王道なファンタジーを好みます。
【連載中作品】 ぐうたら吸血鬼女王のお世話係 ~ポイントをやりくりして地球のショップでお買い物! 今日も現代グッズでお城を守っています~ 【更新予定】 基本毎日更新しています! 【自己紹介】 マイブームは本を書くことと読むことです。
元参議院議員私設秘書 / 元衆議院議員公設秘書 脳梗塞で「あいうえお」も書けなくなったミステリー新人賞受賞作家 絶望からの復活を賭けて、カクヨムに参戦!
駆け出しで至らない点も多数あると思いますが、読んでいただきご評価いただければ幸いです。 応援コメントやレビュー評価いただけると励みになりますので、よろしくお願いいたします。
ショートショート作品を投稿しています。 よろしくお願いします❣️
中学生の頃に「生活ノート」という システム あり。 今風に言えばの「近況ノート」に近いモノなんですが、、、 それに【今日の出来事】を書いて、先生に提出するという 謎の儀式 が設定されていました 先生 に歯向かう事も出来ずに、仕方なく【自分の事】を書いて提出していました そんな中、不意に先生に職員室に呼び出されて「生活ノート」を指し、 「君は、間違えている!」 と、叱咤が飛んできました・・・まさに、青天の霹靂 「君の 生活ノート には、自分の事ばかり書かれている もっと他の子を見習いなさい!」 と言われたのだが、他人のノートなんて勝手に見てもよいのか?と疑問が生まれ 直接 先生に尋ねて、返ってきた答えが、 「他の子は、みんなの事を書いている」とのこと なので、「〇〇君が〇〇していた」と書いて提出したら、 赤ペンで【そういう事じゃない!】と書かれて返ってきました 自分の読解力が 低い事は 認識していたけど、正解がまったく分からなかった自分は―― 「よし、小説でも書いてみよう。タイトルは、そうだなぁ 北浦探偵の事件簿で」 それを書いて提出したら、赤ペンで【先生は悲しいです】と書かれて返ってきた 今までで、一番 コメントらしいコメント を頂いたと思ってしまった自分は、 週2くらいのペースで書いて、提出するようになりました これが、小説を書く「きっかけ」となったエピソードです(笑)
足です。ふたつあります。
はじめまして。 ゲームやファンタジーの世界観が大好きで、読んでいる方が思わずその世界に入り込んでしまうような物語を目指して、楽しみながら執筆しています。 今回が処女作ということもあり、時間をかけて一歩ずつ、物語を育てていく予定です。 思わず笑ってしまう場面や、心が躍るような冒険、そして「この先、いったいどうなるんだろう?」とページをめくる手が止まらなくなる展開をお届けできればと思っています。 まだまだ試行錯誤の途中ではありますが、物語がどのように広がっていくのか、登場人物たちがどんな未来へ進んでいくのかも、ぜひ楽しみにしていただけると嬉しいです。 読んでいただけることが何よりの励みになります。 コメントや応援、フォローも大歓迎です。 ぜひ気軽に覗いてみてください。 よろしくお願いします! Necon_Yupo
小説を書くことを、新しい趣味として始めました。 まだまだ文章を書くことには慣れておらず、拙い部分も多いと思います。 誤字脱字や、ちょっと変な表現があったりするかもしれません。 その過程で公開した作品についても、後から読み返して気になった部分は、少しずつ修正していく予定です。 それでも、「こんな物語があったら面白そう」「こんなキャラクターを書いてみたい」という気持ちを大切にしながら、楽しんで書いていきたいと思っています。 少しずつでも上達していけたらと思っていますので、温かく見守っていただけると嬉しいです。 そして、もし作品を読んで「面白かった」と思っていただけたら、それだけでとても励みになります。 気軽に読んでいってください。 よろしくお願いします!
ご覧いただきありがとうございます。源三郎 これまで少しずつ書き溜めてきた完全オリジナルの物語を、改稿しながら順次公開しています。 日常のふとした瞬間や、登場人物たちの心の機微を大切にしながら、一文字ずつ自分の言葉で丁寧に紡いでいます。 感想やブクマ、評価など、いつも大変励みになっております。 どうぞよろしくお願いいたします。
ゆぴろです。 複数の小説をAIと一緒に制作しています。 先に書いておくと、私は小説制作にかなりAIを使っています。作品や工程によって変わりますが、作業量だけで言えば、AI利用率はかなり高いです。作品によっては9割前後になると思います。 本文の執筆だけではありません。題材探し、アイデアの発散、物語設計、設定や人物の整合性確認、編集、過去話との確認、完成稿のレビューなど、制作のかなり広い範囲でAIを使っています。 ただし、「AIに小説を書いてもらって、そのまま投稿する」という作り方ではありません。 何を作るのか。誰に何を届けたいのか。どの題材を使うのか。どの人物をどう描くのか。 どの設定を正式なものにするのか。AIが出した案を採用するのか、直すのか、捨てるのか。そして、どこまでAIに任せるのか。 そういった作品全体の方向性と最終判断は、自分で決めています。 現在は主に、私が作品全体の方向性と最終決定を担当し、ChatGPTを編集・設計・管理側、Claudeを本文執筆側として使う形で制作しています。もちろん、作品や話によって役割分担は変わります。 AIに任せた方がいいところは任せる。人間が決めるべきところは自分で決める。AIが出したものでも違うと思えば捨てる。自分では思いつかなかったものでも、作品に必要だと思えば採用する。 そんな作り方です。 作業環境は、スマホがiPhone 16e。PCはHP ProBook 635 Aero G8、OSはWindows 11 Proです。 特別な小説執筆専用マシンや、大掛かりな制作環境を使っているわけではありません。普段使える端末とクラウド上のAIを組み合わせながら、作品を作っています。 そして、AIを使うほど重要になると思っているのが、作品の情報管理です。 人物設定、世界設定、各話で実際に起きたこと、現在どこまで制作しているのか、何が正式設定で何がまだ案なのか。そうした情報を作品ごとに分けて管理し、AIが考えた案と正式に採用した設定が混ざらないようにしています。 AIにたくさん考えてもらうからこそ、 「何が正式な作品なのかを決めるのは人間」 という部分は、かなり大切にしています。 私は、成果物にとって大切なのは「AIを何%使ったか」だけではないと思っています。 作者が何を作りたいのか。その意思や意図が、完成した作品にどれだけ反映されているのか。そして、読んでくれた人にとって、その作品が面白いのか、何かが残るのか。 そちらの方が重要だと考えています。 もちろん、自分の力だけで文章を書き上げる技術や、そのために積み重ねられた努力には、それ自体に大きな価値があります。一方で、AIを使って作る場合にも、設計、選択、編集、判断、そして最終的な責任があります。 なので、私はAIを使っていることを特に隠していません。 むしろ、 「人間が作品の意思決定を持ったまま、AIを制作チームとして本格的に使うと、どこまで作品を作れるのか」 ということ自体に興味があります。 現在投稿している作品には、日常の小さな出来事や価値観のズレを描く『それはそれとしまして。』、AIや社会システム、人間の選択を扱う『The Second Choice of MIRA』などがあります。 ジャンルも作品の作り方も違いますが、どちらも「AIに全部決めてもらう」のではなく、人間が作品の意図を持ち、その実現のためにAIを使うという考え方で制作しています。 とはいえ、読んでいる最中に制作方法を意識してもらう必要はありません。 最終的には、 「普通に面白かった」 と思ってもらえたら、それが一番です。
皆様が楽しめる作品を書いていきたいと思います。フォロー、評価ありがとうございます。
おもに「ファンタジー」「ミステリー」「ホラー」「SF」を中心に書いています。読んでいただいた皆様に感謝。愉しんでいただけたら嬉しいです。
■毎日の21:00に小説を公開します!■ 【連載中】 ・『アルカンシエルと硝子の心の金継ぎ師』 ※アーチェリーが題材です。 是非よろしくお願いいたします。 ・『群青の名もなき役、銀色の初恋』 ・『僕の彼女は、百鬼夜行の観覧車』 人間の心に深く寄り添うヒューマンドラマや、切なさと温かさが同居するSF・青春小説を書いていきたいです。 日常のなかに潜む「もしも」の選択や、不器用ながらも大切なものを守ろうとする登場人物たちの機微を丁寧に描けるように頑張ります。 2026年9月から小説に初挑戦し始めました。 レビューと応援していただけると、大変励みになります! よろしくお願いします!
人の人生や心の動きを描く作品を書くのが好きです。 ミステリーを軸に、人と人とのつながりをテーマにした物語を執筆しています。 感想や応援をいただけると励みになります。
物語を愛するひとりの少女。 異世界、幻想、そして少しの闇が好きです。 アニメや漫画、ファンタジーの世界が大好きです。 ◆ いつか自分の物語を世界に届けることが夢。 『漆黒の聖蓮』執筆中 異世界×転生×復讐×時間 「少女の二度目の人生、その先にある物語。
こんにちは。多くの方の作品を読ませていただく日々を過ごし、ふっと思いついて、自分の頭に浮かんだストーリー達を文字にすることにしました。 スマホのメモ帳に書いては書き直し、直しては、、、。稚拙な文章ですが、もし楽しんでいただけたら、とても嬉しいです