皆様のコメントは全て読ませていただいております。 皆様の小説を色々読ませていただいております。 ♥や★を付けさせてもらうこともありますが、お礼は不要です。 読んでくれるだけで嬉しいです。 これからも、応援よろしくお願いします。
2度目の読み専 推し作家 (なろう版)から その後 (カクヨム版)重複作品 更新 (カクヨムオンリー)作品 のんびり読んで いきたいです。 ここ重要!!→ カクヨムアプリ 不具合多発ムカついてます。 「カクヨム管理サイド」 あり得ない 不正アクセス 不正評価疑惑で 強制(カクヨム)追放に 転生した現在 悪評・批判・中傷・誹謗 した事 見に覚え無いんだが 理不尽過ぎる 韓国ドラマ( 主に歴史上的モノですが、 たまに 韓国現代ドラマ視聴 ) カクヨムしかり 過去の作品を掘り起こしてます。 ヨロシク(((・・;)
たすけてください
どうも、友友と言う悪魔です。 主にダークファンタジー小説を投稿しています。 リアルの都合上投稿頻度がかなり低いですが、良ければ読んでみてください。 好きなゲームは原神とHoI4、そしてマイクラ。 好きなアニメ作品はオーバーロード、転スラ、鬼滅、エヴァ等です。
丸戸教信者のひとり。 ストーリー構成は基本的にあの方ならどう持っていくかなどと考えさせていただいております。
たきがわ えびろう/syuriboxです。 ●『異世界転生スラム街からの成り上がり』(MFブックス)(モンスターコミックス) ●『元貧乏エルフの錬金術調薬店』(ドラゴンノベルス) ●『転生幼女の異世界 孤児院ライフ』(コミカライズ進行中) しがない駆け出し書籍化作家です。 よろしくお願いします。
おはようございます。「カイ 壬」です。読みは「カイ みずのえ」となります。コメントなどでは単に「カイさん」とお呼びくださればと存じます。 評価を励みに次作を執筆していますので、ぜひお気軽に作品をお読みくださり、ポチッとハート応援や応援コメント、フォローや☆レビュー、☆レビューコメントなどを書いていただければ幸いです。 ペンネームは以前「カイ.アルザードSSTM」→「カイ.智水」→「カイ艦長@魔導師」と変えてきました。 おそらく今回の「カイ 壬」が最終形だと思いますので、これからはこちらでお願い致します。 現在は『カクヨム』に腰を据えて活動しております。 「カクヨムオンリー」や『カクヨム』だけの特別編集版の作品などを取り揃えました。 2025年11月からの目標は「カクヨムコンテスト11で読者選考を突破できる作品を書く」ことです。 ▼「怪盗コキア」新作『怪盗コキア〜蠍座の河』 https://kakuyomu.jp/works/822139840332061850 08時08分と20時08分の1日2話投稿となっております。 ネット小説では数少ない「怪盗もの」かつ「倒叙ミステリー」風味の構成で序盤から飽きさせない展開が魅力です! 「探偵・地井玲香」新作も投入する予定ですが、まだ一文字も書いておりません! ただいま、鋭意構想中です。12月3日からあらすじに着手したいと目論んでおります。 ※「小説の書き方」コラムの連載は1,500回で完了しております。長きにわたってご支援いただきありがとうございます。 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889417588 以上、よろしくお願い致します!
《最初の星の物語》へようこそ──魂が紡ぐ神話と覚醒のファンタジー この物語は、神と悪魔と人間、そして名もなき者たちが交差する、 魂の覚醒と存在理由をめぐる“神話”である。 神聖暦4500年 0時。 太陽と月が完全に重なり合う神聖な瞬間──人々は年越しを祝うため、 歓喜に満ちた宴を開いていた。 星々で最も広大な最初に生まれたとされる星の地である ホワイトホルン大陸もまた、祝福の空気に酔いしれていた。 しかし、その祝祭の影で、誰の目にも触れぬ異変が静かに進行していた。 それは、天に抗った元天使であり、 神への疑念から堕天した存在であった。 神は彼らを罰するため、地の底よりも更に深い闇── 永劫の試練の場として【地獄】を創造し、そこへと封じた。 最下層である【氷地獄コキュートス】で、 永遠とも思えるほどの永久からの目覚めを待ち望まれた――― 救世主・サタンの復活であった。 サタンは目覚めと同時に、魔族に天界への侵攻を命じた。 天使の中でも最上位である熾天使──ミカエル、ラファエル、 ウリエル、ガブリエルらは無敵の天使の軍勢を率いて、 それぞれが魔族の中でも強敵だと認める者がいる場所に出向いて、 遥かな世界で戦いを繰り広げた。 それぞれ総司令官となり、かつて堕ちた同胞たちとの激しい再戦が 幕を開けた。 広大なる天と地、そして地獄すらも繋がった「三世界」。 この異常により、神の子たる全宇宙の生物は、本来内に秘める 「神の遺伝子」が解放され、その絶大な力が溢れる事に適応できず、 生物たちは意識を失って倒れていた。 天界と地獄の“時”は、地上とは異なっていた。 宇宙の時空の歪みの中で、彼らには一日が千年にも等しい── ほぼ永遠のような時間が流れていた。 短くとも長い戦いは、やがて──神聖暦4501年 1月1日の 太陽が沈み、闇の世界になった時。 終わりなきかに思えた千年戦争が、ついに終焉を迎えた。 天界の上門まで攻め寄せてきた悪魔との死闘では、 ミカエル率いる天使軍が勝利を収め、 エデンの地と神のいる天界の門を守り抜いた。 だが、最初に創られた最も巨大な星における、 下位天使と下位悪魔たちの戦線では、 魔族たちはこの日の為に燃え盛る地獄の世界で、 復讐心を燃やして軍勢を創り出していた。 これにより、天使軍は痛烈な敗北を喫した。 神は【天地開闢てんちかいびゃく】を行う時に、 天と地の均衡を守るため、 天使と元堕天使たち悪魔の力を制限していた。 宇宙空間では、彼らは神霊体と化し、 本来の力の半分しか発揮できなかった。 それでも、その力は脆弱なる人間たちを遥かに 超越するに足るものであった。 しかし、神はこの日を予期していた。 神の遺伝子を授けられた者たちに、 戦うための希望──「力への適応」という 可能性を愛する子ら全てに、密かに託していた。 命の源であるエナジーの尽きた神霊体は、 元々実体は存在しないので何億という下位の悪魔や、 天使たちは塵となって消滅していった。 神聖暦4501年 1月2日。 すべての生きとし生ける者が、長い眠りから目覚めた。 目を覚ました彼らは、自らの中に変化を感じ取った。 ──ある者は、かつてない力を。 ──ある者は、奇跡の如き特殊能力を。 ──ある者は、眠っていた本来の姿を。 こうして、宇宙の運命を左右する、 新たな生き残りを賭けた時代が幕を開けた。 【本作のジャンル】 長編ファンタジー/覚醒/戦記/神話構造/ダークファンタジー 【こんな方におすすめ】 ✔ 深く練られた世界観に没入したい方 ✔ 覚醒・特殊能力バトルが好きな方 ✔ 神話的スケールと人間のリアルな葛藤を味わいたい方
イタリアに関係のある時代小説や現代小説を書いています。 ©Kei Hashimoto (Mikane)
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