どうも、大晦日のRIZINが待ち遠しいAKTYです。今年も怪我やらなんやらで決まっていたカードが流れていますが、なんでしょうね。やっぱ日本格闘技界の伝統、大晦日のビッグマッチですから、選手も気合が入りすぎるのかもしれません。平常心でいられないので普段の練習ではしないような怪我をついやっちまう。
やっぱ平常心大事ですね。いやここは不動心でした。近藤有己の不動心で。このくだり別のとこでも書いた気がしますね。ともかくみんな元気で明日の試合を迎えてほしいものです。
ちなみに個人的に楽しみなカードは井上直樹 vs ダニー・サバテロのRIZINバンタム級タイトルマッチと福田龍彌 vs 安藤達也です。どうなりますかね。
さて、前置きはこの辺で本題ですが最新回書きました。
我が愛しの海外文学
第8回 わからないものはわからない オコナー『賢い血』
https://kakuyomu.jp/works/822139839861973174 なんというか、毎度のことながらたいしたことは書いてません。海外文学なんてわかんねえよって話です。わかんねえけど読むし、こんなの書いてます。そんなもんです。まあ広い心で受け止めてください。
他にはなんかあったっけか、ないかな。
ああ、そうそう、バカまどかの第6話もボチボチ書き始めました。第5話が長くなったんで、今回はサクッといきたいところです。人が増えてややこしくなったんで、今回は原点回帰、円と省吾の関係に焦点を当てる予定です。これも毎度ですが、怖くはなりませんのであしからず。
こんなとこですね。2025年もあと少し、特になにもないですが、元気にいきましょう。
AKTY