こんにちは、a305です。
突然ですが、お知らせです。
IT×ミステリー小説「ハッカー・ハンター」シリーズの第三巻「AIクライム」を、創作大賞2026 ミステリー小説部門に応募しました!
「ハッカー・ハンター」は、サイバーセキュリティの専門集団・KISS(桐生情報セキュリティサービス)が、企業で起きるITを絡めた事件に挑むシリーズです。
第三巻「AIクライム」では、AIを悪用した犯罪がテーマ。
技術が進化するほど、それを使う「人間の意思」が問われる——そんな物語になっています。
テーマは、「目的は手段を正当化しない」。
便利な技術があれば、何をしてもいいのか?
正しい目的のためなら、どんな方法も許されるのか?
……そんな問いを、エンタメとして楽しめるミステリーに仕上げました。
今回の応募にあたって、あらためて全編を見直し、読みにくかった箇所や細かな誤りを修正しています。以前読んでくださった方にも、初めての方にも、より読みやすくなっているはずです。
ITの専門知識がなくても大丈夫。
「サイバー犯罪って、こうやって起きるんだ」
「セキュリティって、こういう人たちが守ってるんだ」
——そんな発見があるシリーズです。
スキマ時間に、通勤中に、寝る前に。
気軽に覗いてみてください。
▼「ハッカー・ハンター 第三巻 AIクライム」はこちら
https://note.com/a305/n/n7824c06c93d5?magazine_key=mfe5dad32c44f
読んでくださった方は、♡(スキ)を押していただけると、とても励みになります。感想やコメントも大歓迎です!
最後まで読んでいただきありがとうございます。
よろしくお願いします!
a305