白露の姫、第7走。
琴線に触れる、第4話。
思ったより進んでいました(笑)
白露の姫は、これで主要人物が全員そろったといったところでしょうか。
きちんと皆さんにわかるように物語を進めていくことができるのか。
正直不安はありますが、何とか紡いでいきたいと思います。
琴線に触れるは、樹と真琴の過去を遡っているわけですが、思い出がたくさん過ぎて吟味してつづっている感じです。
ところで君たちって現在、どういう関係なの?
全く読まれないと思っていたこの子たちを読んでいただいてありがとうございます。
引き続き精進いたしますので、楽しんでいただけると幸いです🐢