全てを読んでない人がこれを読むと少し面白みが消えてしまうかもしれません。
カンテ・ラミィ
・主人公でした、書きながらこの人行動力と会話力が高いな、、、と思います。凄い人です、あとパジャマ姿で夜を歩ける人です。
ボルギー・ラーラ
・紳士的な人。をずっとイメージしていました。ちょっと違うかもしれません。しょうがない。弟の話はもとからさせようと思っていました、少し重い語り方ができそうと思ったので。今でも店内で考え続けています。
ボルギー・ガッテ
・ラーラの弟です、ズルをして負けて誇りも無くなってしまった人です。こういう人多少なりともいますよね、、、どうすればよかったんでしょう
ライ・ペリエン
・キャラに困ります。どんな人だったでしょうかね、なんか柔らかい人みたいな感じで終わりました。劇作家でもなく小説家とかでも良かったんですが、1人劇を甘味洗剤がよくやっていたのでペリエンにもさせようと思い劇作家に。
ビテンス・カップ
・小説のキャラは平等に愛するべきですが、結構ビテンスを気に入っています。科学者です。口調があまり安定してないですがそれも良いと思ってます。少し臆病(描写が少ないな、、、)と私の中で思ってます。
ビテンスの弟
・ピスタチオアイス屋をやってます
シャルガ・イピティス
・バブル・フロートの設立者の1人です。ビテンスよりも凄い科学力を持ってる、、、?と思いました。そうかもしれません。結構な経験をした人です、めっちゃ長い間暗闇に閉じ込められて正気を保ってるんですから凄い人です。
終わりです。キャラ説明でした。