応援ありがとうございます!
お陰様で、ベーダーマンの連載を開始させていただきました。
本作は、作者が初めて電撃大賞に応募する為に書かせていただきた、拙作中の拙作です。
第一作目、ですね。
まさかここから五十作書かせていただく事になるとは、この当時は、思いもしませんでした(笑)。
ただ、処女作という訳でもないんですよね。
「過程の事情」が、一応、処女作なので。
いえ。
「過程の事情」の話はさておき、実はわたくし、最初の拙作の時点でフルスロットルでした。
第一作目の主人公とラスボスが、正真正銘最強です。
五十作、書かせていただいておりますが、未だに第一作目を超える主人公とラスボスは、出てきていないんですよね。
いえ。
この場合の最強は、パワー的な意味なのですが。
メンタルや賢さで言えば、帝やアパトルテを超えるキャラは、いるかもしれません。
しかし、パワー面で言えば確かに最強で、後半は訳が分からなくなっていると思います。(笑)
正に拙作オブ拙作なのですが、何卒宜しくお願いいたします!
神代帝「実は髪を短くすると、完全に白い人と瓜二つになるのが私なのですが、そこら辺は、スルーしていただけると、助かります」
大変申し訳ありません!
午前中は色々作業をしなければいけない為、コメントや返信は午後以降、行わせていただこうと思っております。
また、心機一転した為、コメントや返信は、可能な限り短く纏めさせていただこうと考えております。
本当にすみません!