応援ありがとうございます!
三十四話のタイトルは「概要編」です。
徐々に明らかになっていく、この案件の概要。
話を聴く大智は、不可解な思いに駆られる。
果たして、皇陽子の〝自殺〟は、何を意味している?
大智「今回のトリックは、ズバリ、荒唐無稽です。ただ、『不可能ではないのでは?』という作者の思い込みにより、採用されました。ヒントは、俺と夷塚と宇野さんのイラストです。この場合、華夏のイラストは、ヒントにはならないというのがミソですね」
大変申し訳ありません!
午前中は色々作業がある為、コメントや返信は午後以降、行わせていただこうと思っております。
また、今度こそ本当に心機一転した為、コメントや返信は、短文で纏めさせていただこうと、考えております。
本当にすみません!