先程、箱庭世界の貴女(カミサマ)へ 第2話「狐火」を投稿しました。
半分くらい頭が寝ている中での執筆だったので誤字脱字などがあるかもしれません。
また、紅の技の名前が現時点であまり気に入っていないので、後々変えるかもです。(そうなっても物語の内容に大きなズレは無いはず。)
また、これは今度物語の中でも出す予定の説明なんですけど、一応書いておきます。
・能力と技について
能力は物理・科学法則や自然現象をモチーフにしたもの。
技は、その能力を持つ人間や妖怪が努力によって身につけたもののため、能力となっている法則や自然現象からズレている場合がある。(紅に関してはそこまで大きなズレは無い。)
作者が法則や現象に関して勘違いしていることがあるかもしれないので、能力の説明などで普通に噓をついている可能性があります。ご了承ください。