自分の書いたものがどういうものなのか、説明する能力が欠けているフシがある乱読遅筆家。 気持ちはまだ九州男児。でも所詮は元福岡市のモヤシである。 作品を褒められるの批判されるけなされるのが好き。読むほうも好きになってきました。犬も好き。
お越し頂きありがとうございます。 現在、以下の作品で第2回GAウェブ小説コンテストに参加しています。 【仲間を庇う度に自分のことを忘れられていくスキル持ちの男が、旅をしながら仲良くなったヒロインを守っては曇らせ、忘れられ、また次の場所へ行く話】 https://kakuyomu.jp/works/2912051605049430681 もし宜しければ星と作品フォローで応援して頂けましたら嬉しいです。何卒宜しくお願いいたします。
この名前、実は2人目の子が生まれた時にもし女の子だったら付けようって温めてた名前なんです♪ でも結局授かったのは2人とも男の子、出会えなかった女の子は今も小説の中で生きてます。