自分の書いたものがどういうものなのか、説明する能力が欠けているフシがある乱読遅筆家。 気持ちはまだ九州男児。でも所詮は元福岡市のモヤシである。 作品を褒められるの批判されるけなされるのが好き。読むほうも好きになってきました。犬も好き。
お越し頂きありがとうございます。 現在、以下の作品で異世界“最かわ”ヒロインコンテストに参加しています。 【卵料理が大好きな転生少年は「無能な荷物持ちは要らない」と勇者パーティから追放されるが、彼らは知らない。今までに食べたモンスター卵のおかげで全モンスターの能力を使える彼が密かに最強サポートをしていた事を】 https://kakuyomu.jp/works/822139845653060531 もし宜しければ星と作品フォローで応援して頂けましたら嬉しいです。何卒宜しくお願いいたします。
この名前、実は2人目の子が生まれた時にもし女の子だったら付けようって温めてた名前なんです♪ でも結局授かったのは2人とも男の子、出会えなかった女の子は今も小説の中で生きてます。