皆さん、こんにちは!
このたび、『極光の戦旗』に三件目のレビューをいただきました。
『江野ふう』様、本当にありがとうございます。
「重厚な戦闘描写や指揮官たちの心理描写が印象的」「続きが気になる」と書いてくださり、とても嬉しく思っています。
この物語は、海戦の迫力や戦術の駆け引きを描く一方で、戦う者たちが背負う覚悟や葛藤、そしてその裏にある哀しさも描きたいと思ってきました。
そのため、読者の方が「死と隣合わせで生きる軍人たちの思い」という部分に触れてくださったことに、深く感謝しています。
これからも、戦場に生きる者たちの姿や、その中で交錯する思いを描いていきたいと思います。
引き続き、お付き合いいただけましたら幸いです。