縁と焔の言語幻想譚 《エモネティック・ファンタジア》 「共鳴させることだけ」に 全てを注ぐジャンル製作に励んでます。 主人公風華の視点で、 彼女と一緒に泣いたり笑ったりを通り越して、 共鳴するような感覚を、味わってみませんか?
ホラー小説アップ中。 ホラーの一部はnoteに移動しました。 ※ 誤字脱字報告ノート https://kakuyomu.jp/my/news/16817330669027813177
SFっぽいファンタジーっぽいSF ※投稿されている作品の内容と私個人の思想、主義、主張は一切関連がありません。