よう、相棒。まだ生きてるか
元気に社畜をしながら小説を書いている社会人です。 昼は理系職でCADを描き描き。 夜は世界観を構築しながら文章を書き書き。 そんな感じで、自由気ままに物語を紡いでいる、自他ともに認める変人です。 ファンタジーから現代もの、スポーツものまで、気になったものを好き勝手に書いています。 ジャンルそのものよりも、 「その世界で人がどう生きているのか」 「この人物とこの人物が出会ったらどうなるのか」 「この出来事が少し違っていたら、その先はどう変わるのか」 ――そんなことを考えるのが大好きです。 特に『世界観や設定を作ること』と『人間関係をこねくり回すこと』に情熱を注いでいます。 バレーボールは、小学生から大学まで長いことやっていました。 何と言うか、 9×18mのコートにかけた青春を懐かしみながら、 今は小説の中でボールを追いかけています。 当時の感覚や空気、試合前の緊張感や、どうでもいい部活の日常まで。 「あったなあ、こういうの」と思い出しながら書くこともしばしばです。 作品同士がどこかで繋がっていたり、別作品の設定がひょっこり顔を出したりすることもあります。 クロスオーバーやシリーズ間リンク、 あとで回収するフラグをこっそり忍ばせるのも大好物。 「あ、この話とあの作品が繋がってる!」 と気づいていただけたら、作者は裏でひっそりガッツポーズしています。 本編では一瞬しか出てこない設定を無駄に作り込んだり、 キャラクターの過去や未来を本編以上に考え込んだりすることもしばしば。 基本的には、作者本人が「書いていて楽しい!」と思えるものを、好きなように書いています。 ゆる~く楽しく、好きなものを好きなように。 気になる作品がありましたら、のんびりお付き合いいただけると嬉しいです。 どうぞよろしくお願いします! ※楽しく創作するための場所です。 作風や考え方が合わないと感じた場合は、お互いの平和と創作環境を守るため、こちらもそっとご縁を整理させていただくことがあります。
好きな小説を読み尽くしたので、自分で書き始めた勢。 6年近く書き続け、ついに人気作が出来ました。 カクヨム読者様にも読んでいただけたらと思います。
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