こんにちは。雨山です。
町はずれの大魔道士は魔術を嫌うに素敵なレビューを頂きました!
今回レビューしてくださったのは遠藤 世羅須です。
【面白いです】
重い話を包含していますが、主人公の強さは何も剣で無双するだけでは無いことを教えてくれます。読み進める推進力があると思います。
ジャンルが恋愛もので、扱う話が重いのがネックかなと思っていたのですが読み進める推進力があると言っていただけてほっとしました。
素敵なレビューをありがとうございます(*´ω`)
今回レビューして頂いた遠藤 世羅須様も作家様で作品を投稿しておりますので、ここでご紹介させてください。
遠藤 世羅須
https://kakuyomu.jp/users/Echoes711030
リモート会議してたらダンジョン管理者になって、改善してたら魔王に定義されました
https://kakuyomu.jp/works/822139841609518244
あらすじ
宅勤務中のサラリーマン・佐倉直人(32)は、Zoom定例の最中に謎の「DUNGEON ADMIN CONSOLE」を開いてしまう。画面から現れたのは、推しゲームの推しキャラ――銀髪美人のミリア。彼女は涼しい顔で告げた。「本日より、あなたがダンジョンの運営責任者です♡」
しかも仕様が最悪で、直人がミュートを押すとダンジョン側が加速、会議が長いほど夜になり、現実で「すみません」と言うたびゴブリンが増殖、「持ち帰ります」で“持ち帰り箱”が増設される。雑魚スライムの湧きから始まったはずが、業務改善スキルで現場(ゴブリン)を仕組み化し、侵入者(冒険者パーティ)を“殺さず面倒に”学習させて撤退させるうち、いつの間にか周囲は彼を――「魔王」と呼びめていた。その後、ある事がきっかけで、現実と異界の差が曖昧になってゆき・・・
また、星での評価をして頂いた方もここでご紹介させてください。
蜂蜜ひみつ様
朱実孫六様
佐古涼夏様
星評価を下さりありがとうございます!
今回の報告は以上になります。ここまで読んで下さりありがとうございました。
今後も精一杯執筆活動を続けていきますので、雨山をよろしくお願いいたします。