『たまに気が向いたり、突然何か書きたくなったりしたら、小さな話をぽんっと投稿するかもしれない〜』
なので、この作品が生まれた〜
この作品を書こうと思ったきっかけというか、そもそもなんでこんな話を書こうと思ったのかというと――
まず一つは、現実にある社会問題。
どうしても「これ、ちょっとツッコミ入れたいな」とか、「いやいや、さすがに……」って思っちゃうことがあって。
ちょっと鋭く言えば、もしかしたら風刺にもなるのかな、と。
そしてもう一つは、具体的な作品。
英ドラマの『Yes, Prime Minister(イエス・プライム・ミニスター・はい、総理大臣)』
これはもう、言うまでもなく神作だよね!
作品自体は、時間があったり、ふと思いついたりしたときに、気ままに一話ずつ投稿していく感じになると思う。
それと、今回は初めて神視点で書くことにも挑戦してみた。
一つ一つは独立した小さな話に見えるけど、実は全部、大きな一本の物語につながっていて、それぞれがその一部になっている――。
そんな感じにできたらいいなと思ってる。
言ってしまえば――「社会百態」。
そんな感じの作品になる予定!
もし少しでも興味を持ってもらえたら、ぜひ楽しみにしててね。