弓島を舞台にした『シトラス・ソルティ・コード』絶賛連載中! 『灼眼のシャナ』や『とある魔術の禁書目録』と言った、『現実世界の延長線』を描いた物語を参考に、より現実世界に近づけた物語で、これまでの異能バトルものの常識を覆す、『都市部』ではなく『ある一つの規模の小さい島』を舞台にして作りました。
好きな物はバルキリーのガウォーク形態。
物語の中に、現実の揺らぎや願いを込めるのが好きです。 ファンタジーを主軸に、少し重たいテーマや静かな絶望、そしてその先にある希望を描けたらと思っています。 読んでくださる方の心に、ほんの一行でも何かが残るような作品を目指しています。
『彼女の』シリーズは、一つの世界ではありません。別々の物語が「人はどこで生き、どう繋がるのか」 という問いへ向かい、気付けば一枚の地図になっていました。その先に何があるのか、私もまだ知りません。だから、もう少し旅を続けます。 ――中継セクター(近況ノート)―― 作品と作品の間を観測する場所。 制作の裏側、御前会議、雇い主・カノジョ・カレシのやり取りなど、本編では語られない「世界の隙間」を記録しています。 ――X基地局―― 速報・観測ログ・更新情報を発信。 『彼女の』シリーズ世界観地図は固定ポストをご覧ください。 https://x.com/KEI67266073
こうもりやすひと
ホラー小説が好みです!
一《にのまえ 》と申します。 洋画が好きです。 よろしくお願いいたします。 X https://x.com/ninomae_des?s=21
だいたい最終話まで書いてから連載を始める。ほとんどの作品にエロや微エロが入る。初連載を始めて5日でセクシャルを理由に公開停止された。これってランキング的には史上何番目の速さなんだ?(初日停止も割といそう)電子の大洋で自由の境界を攻め立てる。今日も神さまと二人(神)三脚で頑張るゾイ♪ ※荒川瀰都土(みつち)&産土(うぶすな)はここで展示している作品や近況ノートのコメント欄で皆さまがご著作を紹介してくださることを歓迎しております。 ※またレビューを書かれる際も、「できれば」ご著作との比較の観点からも書いてくださるようにお願いしています。
ブログのアーカイブ用にこちらに残しておきます。 ブログではぴとてつという名前で活動しています。 ペンタクラスタキーボードのデバイス展望と やぼ屋を拠点にした地域経済再生策について提案していきます。
書籍化を目指してファンタジー小説を執筆中です。完結までお付き合いいただけると嬉しいです。 感想はすべてありがたく拝読しております。返信が苦手なためお返事はできておりませんが、ご了承くださいませ。
思考実験が好きです。魂、名前、記憶、存在しないはずのもの。そういう仮説をファンタジーで表現できないか考えています。けど一番大事なのはキャラ沼です。 心霊スポット、魂の仮説、存在しないはずの数。証明はできないけど、それが“ある”と仮定したら説明できるもの。 ノベルゲーム・RPG化を視野に入れたオリジナル作品を制作中。 世界観、シナリオ、ゲーム構成、プログラム制作、AIイラスト活用、アニメーション演出の試作まで、個人制作でまとめて進めています。 本作では、生成AIを制作補助として全面的に活用しています。 構成整理、設定の壁打ち、推敲補助、イラスト制作、BGMや演出の試行錯誤など、AIと対話しながら、自分の中にある世界観をできる限り深く掘り下げています。 「AIで楽をする」というより、AIがあるからこそ個人でもどこまで作品世界を広げられるのか、その可能性を試しています。 物語の方向性、キャラクター性、最終的な文章判断は作者自身が行っています。 私はAI肯定派です。 ただし、AIを使ってないフリと、AIに丸投げした読む価値のないコンテンツの量産は明確に悪だと思っています。 AIに丸投げしたそのままの文章は見れば一発でわかります。 AIを使いこなしつつ、自分の頭の中にある経験や想像を、どれだけ楽しく表現できるか、というチャレンジをしたいと思っています。 ※本作は小説家になろうにも掲載しています
ささきけいなです、はじめまして。 ミュージカルが好きです。趣味でトロンボーンを吹いてます。 カクヨム掲載作品はChatGPTに本文の大半を生成してもらいました。 作者が構成管理・修正・編集を行っています。 『図書館公爵』は不遇公爵ものの顔で始まりますが、読んでいくとたぶん「いや、そうはならんやろ」と何度か思うタイプの王命婚です。 急な婚姻、空っぽの離宮、妙に落ち着いた公爵殿下。 悪人不在。善意と有能さと読み合いが噛み合いすぎた結果の、愛おしすぎるほどの大失態。 怒涛の回収劇と「お前やったんかーい」まで含めてお楽しみください。 作者的には恋愛小説です。 図書館公爵 〜急転直下の王命婚で、王立図書館顧問の公爵殿下に嫁ぐことになりました〜 https://kakuyomu.jp/works/2912051599120083143 ■ 『図書館公爵』正史の完成に至るまでのGPT奮戦記も連載しています。 GPT丸投げAI小説の野望と頓挫 『図書館公爵』正史編 https://kakuyomu.jp/works/2912051599194717193
初めて小説書いてみました。 ひよっこ、もぐぴよです。(2026.4.12〜) 『読みやすく』を意識して書いています。 皆様の作品を拝読させて頂いて、学ばせて頂こうと思います。 もしよろしければ、♥️や★等の足跡を残して頂けると、励みになりますし、めちゃくちゃ嬉しいです。 コメントも大歓迎です🙌🎵 どうぞよろしくお願いします🐥🎵 大体1話は、1500文字前後です。 およそ1〜2分でサクッと読めるサイズ感でお届けしてま〜す🐰🐥🎵 夏目友人帳、黒執事、 葬送のフリーレン、名探偵コナン、スパイファミリー、薬屋のひとりごと、キルアオ、ラーメン赤猫等、ほのぼの系アニメが好きです。
ren_codex と申します。 漫画で描きたかった物語『常世神話譚シリーズ』を、言葉で紡いでいます。 神話、恋愛、喪失、そして選ばなかった道。 神と人の感情が交わる世界で、長編の群像劇を書いています。 『夜姫 常世神話譚』本編はカクヨムコン11中間審査通過。 現在は、同世界線の外伝 『最高神の息子を名乗った男 ―黒羽外伝―』 完結済。 外伝はエンターブレイン長編コンテスト応募作です。 長編連載中。 物語は最後まで書き切るつもりでいます。 会社員のため、更新や活動は主に土日になります。 もし心に残るものがありましたら、 ★★★で応援していただけると励みになります。 ※イラストは近況ノートをご覧ください。 ※本編は第一部相当まで公開中。現在は同世界線の外伝を更新しています。 ⸻ 関連作品 一覧 🌙 本編 『常世神話譚 ―夜姫と最高神の千年恋譚―』 百年の生涯を一人の神に捧げた少女の物語。 🕊 外伝 『最高神の息子を名乗った男 ―黒羽外伝―』 人にも神にもなれなかった者たちの、アウトロー外伝。 本編未読でも読めます。 🌿 『森の家』 もう一つの、春の話。 ⸻ (本気のオマケ 見なくてもいい) 💼 『液浸冷却という名の、誰も引き受けたくない未来』 サラリーマンの心の叫びを、少し笑える社会課題として書いた暇つぶし短編
読んでくださる方の心に、何か残せたら嬉しいです。
1DAYシリーズ(一日+αで終わる物語)を主に書いていきたい。 おはようございます、ゆーりです。 気ままに更新。 一番好きなのは、友情ものです。 こんなわたしが苦手な方は まわれー、左っ!! エブリスタさんと同時更新です。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
若い頃から妄想癖が強く、数々の物語が浮かんでは消えていきました。 生成AIという相棒を得たことで、長年温めてきた物語たちがついに形になり始めています。 『SF』『ファンタジー』『科学』、そして何より『歴史』をこよなく愛しています。 現在は、近江の古刹を舞台にした戦国歴史劇を鋭意執筆中。これまで日の目を見なかった文書を元に、史実の行間に隠された「歴史の裏側」を独自の視点で解き明かしたいと考えています。 まずは名刺代わりに、1000年後の未来で魔人が科学に論破されるSF短編をお届けします。 https://kakuyomu.jp/works/2912051595230092004 【完結保証】【短編】【一話完結】の作品を中心に投稿していきますので、末永く応援よろしくお願いします! 私の妄想の産物が、皆様の日常のちょっとした刺激になれば幸いです。
AIを利用した小説の制作に関して アレやコレや実験しつつ作品を発表しております。 長年ノベルゲームの制作て培ってきた分業ノウハウとディレクションスキルを活かして創作活動をたのしめたらとおもっております。 なお、うまくいったら休止中のVtuber活動につなげたい!そんな助平心があるのは秘密