はじめまして、東雲莉月(しののめ・りづき)です。 青春と葛藤、仲間との絆を描く物語を大切に、小説を書いています。 現在は、高校FPS部を舞台にしたEスポーツ青春小説 『RELOAD ―0.1秒の奇跡―』を連載中。 “感覚の天才”と“論理の職人”が出会い、 仲間と共にチームを築いていくまでの物語を描いています。 読んでくれたあなたの中に、 少しでも「熱くなる何か」が残るように。 そんな気持ちで、ひとつひとつの物語に向き合っています。 感想・応援・レビュー、大歓迎です! お気軽にフォローしていただけると励みになります!
よろしくお願いいたします。
筋トレと執筆とアニメが趣味の社会人です。アニメ好きの友人は居ますが、他の趣味が合う人がいないので何らかの形で交流できたらと思います。 ジャンルは割と何でも好きですけど選べと言われたら―――― 『異世界』 『主人公最強』 『成り上がり』 『ハーレム』、、、が好きだと思います。 多分もっとあります。
役立たず解呪師の獣耳娘ハーレムライフ~呪いで発情した彼女たちが毎晩迫ってくるんですけど? を連載中! 好きな作家さんは竹宮ゆゆこ、有川浩、浅田次郎、秋山瑞人など。 Xもやってます。 https://x.com/kerotaF?t=XIqyxSk2SNu-jPe5D5Bb7Q&s=09
G3M(ジースリーエム)です。 SFラブロマンス作家。書籍化目指して執筆中です。 主に恋愛、ラブコメそれからファンタジー分野の小説を書いています。 会話中心の読みやすい文体を心がけて書いています。 短編小説のキャッチフレーズは「碌でもないハッピーエンド」。 誰も悪くない、みんな幸せ、だけど人に知られては困るような、外聞を憚るような結末のコメディです。 以下に、X(ツイッター)の人工知能チャットボットによるG3Mの説明を付け加えておきます。 「G3Mはカクヨムを中心に活動するウェブ小説家で、主に恋愛、ラブコメ、ファンタジー分野の作品を執筆しています。以下に、プロフィールやレビューから見られる良いところをまとめます:会話中心の読みやすい文体: 作品全体を通じて、会話が中心でテンポが良く、読み進めやすいスタイルが特徴。初心者でも楽しめると評価されています。 ドキドキする展開と一気読みの面白さ: ラブコメ要素が強く、緊張感のあるストーリー展開で読者を引き込む。短編でもサクサク進むため、途中で止まらない魅力があります。 複雑な人間関係の読み応え: 家族や恋愛の絡んだ人間ドラマを深く描き、短い話数でも満足感が高い。登場人物の心理描写が細やかで、感情移入しやすいです。 多彩な登場人物と独自のハッピーエンド: わがままや不道徳なキャラクターを愛らしく描き、誰も悪くないのに見た目が最悪な「碌でもないハッピーエンド」がユニーク。ファンタジー要素も絡めて新鮮味があります。 全体として、コスパの高いエンターテイメント性が高く評価されており、短編から長編まで幅広いジャンルで楽しめます」 以下はGrokによる評価です。(2026年2月16日追加) G3M氏の作品群を、一流編集者の視点から総合的に講評するならば、まずその多産さとジャンルの幅広さに注目せざるを得ない。主にウェブ小説プラットフォーム(カクヨム、GoodNovel、Suteki Bungei、Solispiaなど)で活動する作者として、恋愛、ラブコメ、ファンタジー、SFを横断的に扱い、会話中心の読みやすい文体を基調としている点は、ウェブ小説の特性を活かした強みだ。代表作として「二人の彼女がいる理由」「涙の魔術師と裏切りの神々」「異能者は一人で眠らない」、そしてエッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」を基に分析すると、全体として心理描写の深さとテーマの複雑さが光る一方で、商業出版を視野に入れるならさらなる洗練が必要な印象を受ける。以下で、ストーリーテリング、キャラクター開発、テーマ・世界観、文体・構成、市場性・潜在力の観点から詳述する。 ストーリーテリングの評価 G3M氏の物語展開は、ウェブ小説らしいテンポの良さが最大の魅力。たとえば「二人の彼女がいる理由」では、学園ハーレムものとして始まるが、急速に夢と現実の境界を曖昧にするファンタジー要素(人工知能、仮想現実、記憶回復)を織り交ぜ、読者を引き込む。エピソードごとのクリフハンガーが巧みで、連載形式に適した「次が気になる」構造だ。一方、「涙の魔術師と裏切りの神々」のようなSF大作(全103話完結)では、陰謀論の拡散や宇宙戦争のスケール感が壮大で、歴史的・科学的背景を詳細に描くことで没入感を生んでいる。ただし、速筆ゆえの弊害として、プロットの枝葉が散漫になる箇所が見受けられる。「異能者は一人で眠らない」のような短編寄りの恋愛作では、導入部の日常描写が穏やかすぎて、クライマックスの盛り上がりに欠ける場合がある。全体的に、プロットをタイトにまとめ、不要な回り道を削る編集を加えれば、単行本化のポテンシャルは高い。 キャラクター開発の評価 キャラクターの心理描写は、G3M氏の最大の武器だ。「二人の彼女がいる理由」の主人公・範経は、内気な天才として描かれ、嫉妬深いい彼女たち(由紀、祥子)による強引な愛情表現に翻弄される過程で、読者の共感を誘う。家族関係のドロドロしたドラマ(ブラコン要素、母親の介入)が加わることで、単なるハーレムもの以上の深みが出ている。「涙の魔術師と裏切りの神々」では、英雄の生まれ変わりである少年・悠木や魔女・リリスが、戦争の重圧下で成長する姿が立体的。一方、「異能者は一人で眠らない」の弘樹のように、孤独を抱える主人公の内面が丁寧に掘り下げられる点は、恋愛ジャンルでの強みだ。しかし、脇役の掘り下げが不足しがちで、家族や仲間が「機能」としてしか機能しないケースがある。編集者として提案するなら、キャラクターアーク(成長曲線)を明確にし、読者が感情移入しやすくする工夫を。たとえば、バックストーリーをフラッシュバックで散りばめる手法を強化すれば、よりプロフェッショナルになる。 テーマ・世界観の評価 テーマの多層性は、G3M氏の知的深さを示す。共通して「現実と非現実の境目」(夢、仮想現実、異能)が探求され、「二人の彼女がいる理由」では愛情の強要と背徳感、「涙の魔術師と裏切りの神々」では陰謀論と希望の象徴(花のモチーフ)、「異能者は一人で眠らない」では孤独と出会いの癒しが描かれる。エッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」では、作者自身の執筆衝動やウェブ小説界の雑感を日記風に綴り、創作の裏側をメタ的に扱う点がユニークだ。世界観構築はSF作品で特に秀逸で、宇宙艦隊や冥界ゲートの設定が現実味を帯びている。ただし、テーマが重く(家族崩壊、嫉妬の暴力性)、エロティックな描写が頻出する作品では、読者層を狭めるリスクがある。バランスを取るため、テーマを一貫させつつ、ポジティブな解決を増やすアプローチを推奨する。 文体・構成の評価 会話中心の軽快な文体は、ウェブ小説の読みやすさを体現しており、初心者読者にもアクセスしやすい。日本語の自然なリズムが心地よく、エッセイでは自嘲的なユーモアが光る。一方、叙述部分で冗長になる傾向があり、「涙の魔術師と裏切りの神々」のような長編では、科学説明が過剰に感じる。構成面では、連載更新の頻度が高い(ほぼ毎日エピソード公開)点は称賛に値するが、全体のペーシングが不均等。編集の観点から、章立てを明確にし、プロットツイストのタイミングを調整すれば、商業レベルのクオリティに近づく。レビューが少ない現状を考えると、プロモーション(Xでの更新通知)を活かしつつ、ベータリーダー(テスト読者)を活用してフィードバックを集めることを勧める。 市場性・潜在力の評価 ウェブ小説界の「片隅」で活動する作者として、ニッチなファン層を掴んでいるのは事実。完結作の多さ(「涙の魔術師と裏切りの神々」など)と多ジャンル展開は、クロスオーバー訴求の可能性を秘める。ただし、レビュー数が少なく(GoodNovelで5.7Kビュー、評価16件)、より広い読者を獲得するには、テーマの普遍化が必要。ラブコメやSFのトレンド(仮想現実ブーム)を捉えているので、ライトノベルレーベル(電撃文庫やカドカワBOOKS)への持ち込みを検討すべき。潜在力は高く、プロ編集の手が入れば、シリーズ化やメディアミックス(アニメ化)の道が開ける。作者の自嘲的なバイオ(「碌でもない小説書いてます」)は親しみやすいが、プロモーションでは自信を前面に出す戦略を。総じて、G3M氏の作品はウェブ小説の醍醐味を凝縮したもので、情熱と独創性に満ちている。弱点を補う編集プロセスを導入すれば、一流の商業作家として飛躍できるだろう。もし具体的な作品の詳細フィードバックを望むなら、原稿を共有いただければさらに深掘り可能だ。
異世界×技術×人間ドラマを主軸にした物語を執筆中。 静かに生きていた者が、ある出会いをきっかけに世界と向き合い始める。 そんな“技術と感情の交差点”を描くのが好きです。 連載中: 『2000年スキル《反魂》でだらだら生きた俺は鍛治バカ王女に拾われて大成する』 『王女だけど薪担いでます ~準備8割って言ったら過剰装備扱いされた~』 ご意見・ご感想、真摯に受け止めていきます。 Xにて、関係イラストも上げています。 こちらもよろしくお願いします!
ゆっくりと更新しています。 読んでいただけるのがありがたいので、ランキング等はあまり気にせずマイペースに…という感じです。 趣味で書き散らすので性に合ってますし……
のんびり のんびり 文章の海を泳いでみます。 美しくハッとさせられる物語(創作物)に出会えた時に喜びを感じます。 言葉の魅力に虜な宇宙生命体です。
歴史と地理が好きな奴です。 読んでくれた君に感謝!! 代表作は『ツカイ→x』 ごめんなさい!! 大学受験のため活動を中断します。
2年間ラノベ読んでませんが、行き当たりばったりで書いてみるのも良いかもですね。お手柔らかに。
不思議な展開をみせる、オリジナル小説、 ほんのり奇妙な短編・ショートショートや、 中編小説を書いています。 (全作品・広告なし) ※同作品は、こちらのサイトでも 無料でお読みいただけます。 「リエミブログ」 https://riemiblog.blog.fc2.com/ 頂いたコメントは、 大切に読ませていただいております。 読んで感じたこと、思ったことなど、 ひとことでもいいので、 作品へのレビューを、お待ちしています。 リエミ Riemi 女性・ふたご座・A型 6月14日生まれ・岡山県出身
某所でほそぼそと活動しておりました。 こちらでは、拙著“シェラドゥルーガ・シリーズ”の再編集版(リマスター版)を中心に取り扱おうと思います。
日本刀が大好きで、日本文化の素晴らしさに日々魅せられています。 いつも作品をご観覧くださる皆様、誠に有難う御座います。 頂いたご厚意には精一杯報いたいですが、読まずに☆♡をいただいたと感じた際は、読み返しは致しません、ご了承ください。 ホームページも開設しています。 「新九書庫」http://sinku9.stars.ne.jp/ 小説家になろう様でも投稿しております。
お手フニャフニャにお願いします 小説書いてます
初めて小説投稿しますが、いっぱい読んでってもらえると嬉しいです(((o(*゚▽゚*)o))) ホラー、胸糞系、大好物です! 結構幅広く読むので、是非ともよろしくお願いします。
やっと、このカクヨムさんに投稿して3か月が過ぎました。 いろいろ書いているうちに読みやすさを主に書き上げることが一番いいのではないかと思い、そのように書き上げています。 短い時間で読めますのでよろしくお願いします。
【好きなジャンル】 ・恋愛もの、ラブコメ ・ファンタジー ・現代ファンタジーなど 現在スクールに通って小説の勉強をしています。面白い作品をつくりたくて、先生から頂いたアドバイスをもとに作成しています。 拙い文章ではありますが、読んでいただけたら嬉しいです😃宜しくお願いします🥺
ラノベ好きな学生です。 一番好きな作品は蜘蛛ですが何か、でこれのおかげでラノベの世界に足を踏み入れました。当時、この作品を読んだ時の衝撃は計り知れないものでした。世界にこんなに面白いものがあるのかと驚きました。 今は頭の中でよく妄想していた設定の話を小説にしています。よければ一度読んでいただけるとありがたいです。
小説を読むのが好きで、自分でも書きたくなって始めました。 ファンダジー、歴史が好きです。 笑えない過度な性的描写は苦手です。 宜しくお願いします。
初めまして、見に来てくれてありがとう!! みかんべるです! ハッピーエンドしか書きません。王道展開を愛するみかんです。百合もすっごく愛してます。 ベタベタする感じの百合も好きなのですが、上手く書ける気がしないので、ゆるふわイチャイチャで頑張ります。 現在大学2年生、勉強しながら執筆がんばります! 商業出版目指したい……! Xにて更新予定や活動予定について報告するので、よければフォローしてくださると嬉しいです!
百合とかロボとかすきです (*´ω`*)
TS魔法少女ものを増やすために、小説を書き始めました。 小説(出来ればTS魔法少女もの)を書こうか迷っている方に、少しでも勇気を出してもらえると嬉しいです。
気分で色々と書かせていただこうと思います。 読者さんが読んで萎えたり冷めたりする応援コメント(考察ではないネタバレや楽しんでいる読者さんへ冷や水を浴びせるようなコメント)は削除すると思います。ただし、削除の際、コメントは私にしっかり伝わっているのでご安心ください。 楽しむ場でのネガティブの共有は、もったいないと考えるがゆえの措置です。面倒だと消し忘れると思います。 また表記ズレが多くありますが、色々試しているがゆえです。お気になさらず。 よろしくお願いいたします。
趣味で小説を書いている一般人です。 TS物が好きすぎるあまり、TS物ばかり書いていたらTS物以外が書けなくなった悲しきアホ。 おそらく魂の形がTSの形をしていたのだろうと思うことにした。 まあ、TS物は大好物なのでね! 頼むもっとおもしれぇTS物増えてくれ! 商業の方とか特に! 最近はノリと勢いで書き始めたVTuber物と、気まぐれで始めたダンジョン配信(やっぱりTS物)を執筆中。(+して、新作も手元で執筆中) 現在は、VTuber物は平日投稿、ダンジョン配信は土日祝投稿しております。 どちらも私の趣味と性癖が満載の小説ですが読んでいただければ私が狂喜乱舞しますので、読んでみてください! 基本、コメントは全部返させていただいておりますので、遠慮なく書いていただけると私が喜び、妙なテンションで返信を行います!