• マイページ
  • 小説を探す
  • ネクスト
  • 書籍化作品
KADOKAWA Group
  • ログイン
  • 新規登録(無料)

坂本綾乃(さかもとあやの)

  • @2001okaasan
  • 2026年1月17日に登録
  • 恋愛
    • ホーム
    • 小説1
    • 近況ノート4
    • おすすめレビュー1
    • 小説のフォロー5
    • ユーザーのフォロー6
  • 9月29日

    俺はあの子を甘やかす

    https://kakuyomu.jp/works/2912051608001316072/episodes/11054822663302430301
  • 9月25日

    俺はあの子を甘やかす

    https://kakuyomu.jp/works/2912051608001316072/episodes/11054822662698501753 大樹「どした・‥‥?。」 立ち尽くす春花を見て、もう気付く。春花「わ、私歩いて帰ります。ありがとうございました。」大樹「ここから徒歩はしんどいでしょ」大樹・春花をお姫様抱っこで車に乗せる。春花「こんな事初めてで‥‥。」大樹車を走らせ港を目指す。 港に着いてすぐ春花滴る欲情の液体が春花の下着をべっとり濡らしている。抱き上げられた瞬間春花・声を漏らしてしまう「あっ‥‥。」 大樹「つらい?。」車のシートを平面になるまで倒す「応急処置でもいい?。」 【どうしよう私、どしたんだろ。】「え?」 「寝転がって下着脱いで。」大樹真剣に「ごめん。」と言い寝転がった春花の下着をぬがせて唇で春花の秘部に吸いつきキスを繰り返し真っ暗な車内で大樹は春花の秘密の‥‥‥‥。    はい!ドスケベとまではいかないけど‥‥作者は変態です〈私〉坂本。
    • 1件のコメント
  • 9月14日

    俺はあの子を甘やかす

     「友達でもいいし・恋人でもいいし・せっかく出会ったんだから知り合いにはなりたいな。」「今まで告られた事は?。」大樹本音で話したいと思っている…。 「あ…あります。」「でも親に会ってくれたり家族が皆会ってなんて無くて……。」 「私もその気になれる人と出会えなくて…。」
  • 1月28日

    今日は1月28日(水)

    朝6時です。これから作品を書きます。いつもランダムな時間で作品に向かっています。皆さんの作品も読ませていただきつつ書き進めていきます。