『多嘉照さん』『神霊刃シンさん』
『醒疹御六時さん』『三毛。さん』
『スクール先生さん』『Takuさん』
からエピソードに応援を頂きました。
何かに打ち込み、それを続けることが、昔からあまり得意ではありませんでした。
そのせいもあって、自分の背後には三日坊主どころか、半日坊主で散っていった数々の挑戦たちが、静かに永眠しています。
この執筆活動も、初めの頃は「どうせ長くは続かないんだろうな」と懐疑的でした。
その疑念は何度も現実になりかけて、「もう駄目だ!」と自暴自棄になっては、筆を銀河の彼方へフルスイングしたくなったこともありました。
それでも、こうしてまだ筆を手放さずにいられるのは、皆さまの応援のおかげです。
皆さまの応援が、「もっと書きたい」「まだ頑張りたい」という気持ちを、何度も支えてくれました。
これからもその気持ちを見失わず、皆さまの応援の力を借りながら、執筆活動を頑張っていきます。