皆様こんばんは!
先ほど
「もし魔法が使えるなら」の連載を開始しました!
https://kakuyomu.jp/works/11054822662060241812
よろしくお願い致します。
母の転職活動の期間だけ、今まで会ったことのない祖母の元に預けられた菜々美。
祖母は見た感じ普通のおばあさん。
だけれど、近所の人から「魔女さん」と呼ばれて慕われている。
祖母の夏江は魔法を使って、近所の人の色んな困りごとを解決してきた。
祖母曰く、「魔法は結果を出すだけで、後は自分が願いを込めて行動しないと意味が無い」。
魔法は日常の困りごとを解決する手助けをする。
便利だけど、扱いには慎重にならないといけないツール。
なぜならー。