ちょこちょこ短編を他サイトで書いてたりはしましたが、初めて長めの話を投稿します。
至らない点多々あるかと思いますが…まずは楽しく書ければと思います。
チート主人公つええみたいな小説が読みたい…という不純な動機から書き始めたのですが、チート主人公はあまり出てこず、サーシアメインになってしまいました。
第一部と構想してる部分はほぼサーシアが主人公になると思います。
ファンタジーと言えども、雰囲気としてはイギリス産業革命くらいかなあ…と思っています。
また、ルビの使い方として、カタカナ英語だと意味が伝わりやすいものの、雰囲気が合わないかなあと判断したものにつけて、その後はカタカナを使用するとしたのですが、使い方として有用なのかは分かりませんね。
決して「忍者と極道」にハマっているからルビが多く出てくるのではないと…